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映画『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』が公開27日で興行収入100億を突破。映画は4年連続で100億を突破する偉業を達成。青山剛昌が描く記念イラストも公開

映画『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』が公開27日で興行収入100億を突破。映画は4年連続で100億を突破する偉業を達成。青山剛昌が描く記念イラストも公開
 青山剛昌氏が手掛ける『名探偵コナン』の映画版最新作『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』が、2026年4月10日の公開から5月6日までの27日間で、観客動員数740万人、興行収入108.8億円を突破したことが明らかとなった。
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 これで、劇場版作品は2023年に公開された『名探偵コナン 黒鉄の魚影(サブマリン)』から4作連続で興行収入100億円を突破したことに。X公式アカウントでは、青山剛昌氏直筆のお祝いイラストとともに、記録の達成が発表されている。
 『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』は、劇場作品としては29作目となるタイトル。バイクの祭典“神奈川モーターサイクルフェスティバル”に訪れようとしていたコナンたちは、会場に向かう途中で謎の黒いバイクに遭遇する。そのバイクを追いかける交通機動隊の荻原千速がキーパーソンとなり、物語は未曾有の事件へと発展していく。

 映画は、発声やペンライトでの応援が自由に行える限界突破(リミットブレイク)応援上映が、全国6都市で本日(2026年5月7日)開催されたほか、自動制御ペンライト演出付きで楽しむ応援上映も5月22日に開催が決定している。

 白熱の応援上映が楽しみたい人は、以下のホームページをチェックしよう。

■開催劇場
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