主人公に残された手掛かりは壊れたスマホと断片的な記憶のみ。洋館の隅々まで調べて手がかりを集め、真実を繋げた先に“背筋が凍るような結末”が待っている。また、本作ではプレイヤーが自由にルートとエンディングを選択できるように、ゲーム内に複数の分岐ポイントが用意されているという。



洋館には“首のない彫刻”や“首吊り気球”など、伊藤潤二氏の作品でおなじみのキャラクターが登場する。化物は洋館内外を徘徊しており、見つけ次第プレイヤーを襲ってくる。見つかった場合はタンスなどの隠れ場を利用したり、トラバサミなどの罠アイテムを駆使することでやり過ごすことができる。



伊藤潤二氏のデビュー作として知られる“富江”も登場する。日本語ボイスはアニメで富江を演じた末柄里恵さんが担当している。


伊藤潤二作品の独特な世界観が味わえるホラーゲーム『伊藤潤二「マニアック」・果てしない呪縛』は本日(11/12)より発売中。体験版も配信されているので、気になる人はプレイしてみよう。
※画像はSteamより引用。






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