集めたキャラは“選手バンク”というセーブ領域に保存。この選手バンクとメインセーブデータの出し入れをしながら選手の管理を行うことになる。同じ仲間でも性能違いのバージョンも存在するため、実質的に5400人の保存領域でも足りなくなる可能性があるという。その場合は消しながら遊ぶことになる。
日野晃博氏によると、「この選手バンクは次回作があった場合には引き継ぐことができるようになっています」とのこと。次回作が出ると断言しているわけではないが、今後の展開にも期待したい。








※画像は配信をキャプチャーしたものです。
















