ただし全アカウントに対してフルオープンなわけではないようで、編集部で試してみたところ招待コードが求められることがあったり、時間を置いたら招待コードを求められないこともあったりとタイミングもある様子だ。

先日はOpenAIのCEOであるサム・アルトマン氏が今後のアップデート方針について語ると共に、著作権問題についての対処や著作権者に向けた収益の共有システムについて言及もしていた。
使ってみようと思いつつも招待コードを持っていなかったという人もいるかと思うが、この機会にインストールを試してみてはいかがだろうか。



















