危険区域ではドラゴンのような大型生物やゾンビ風のクリーチャーなど、多種多様な怪物が問答無用で襲い掛かってくる。プレイヤーは銃を武器として持つことが可能だが、大体の場面で逃げるほうが得策なのだという。
ゲームは一人称視点で進行。公開中のアナウンストレーラーでは、迫りくる怪物たちから逃げ回る迫力満点の映像を確認できる。




死亡してしまったプレイヤーは、外見はそのままに怪物として復活。怪物側のプレイヤーはかつての仲間を追い詰めるために行動していく。生存者は怪物側となったプレイヤーに道連れにされないために、仲間の動向に注意する必要がある。

最大4人で遊べる配達サバイバルホラーゲーム『Scary Cargo』。発売日は未定なので、気になった人はウィッシュリストに追加しておこう。


















