『原神』がこういった方針を取ることになった理由については明言されていないが、とくにゲーム系の公式アカウントはX(Twitter)での運用が大きな比重を占めており、このX(Twitter)を取り巻く状況はイーロン・マスク氏の買収以降、目まぐるしく変化している。こうした変化に都度対処していくこと自体がリスクであることは間違いないだろう。
昨年には『ブルーアーカイブ』を始めとするYostarの複数タイトルがTwitterとの連携を終了しており、こうした大手タイトルの“X(Twitter)離れ”および“自社プラットフォームへの移行”は今後も続いていくことになるかもしれない。気になった人は動向を注視しよう。














