『Project T』では、プレイヤーはエンティティの領域に閉じ込められた無鉄砲な侵入者、Trespassers(トレスパッサー)となり、“The Thrall(スロール)”と呼ばれる恐ろしい怪物たちが生息する舞台“Backwater(バックウォーター”での生き残りを賭けた戦いに身を投じていく。
なお、『Project T』は開発初期段階ということもあり、インサイダープログラムへの参加も募集中。最新情報の提供やゲーム内報酬の付与、クローズドβテストへの参加、開発チームへのフィードバックも行えるとのこと。下記ページより登録ができるので、興味がある方は参加してみてはいかがだろうか。
『Dead by Daylight』の異なる世界線を舞台にした新作アクションホラーシューティングゲーム『Project T(プロジェクト ティー)』の概要が明らかに

カナダ最大のゲーム開発会社であり、全世界での総プレイヤー数が6,000万人を突破したオリジナルゲームタイトル『Dead by Daylight』を代表作に持つBehaviour Interactiveはこの度、『Project T』の仮称で開発が進められている、PvE(プレイヤー対環境)アクションホラーシューティングゲームに関し、概要を開示いたしました。『Project T』は、『Dead by Daylight』の世界を舞台にした新プロジェクトです。現在開発の初期段階にあり、ゲーム好きの皆さんと一緒にユニークな経験を形作るため、「Insider Program」という参加型プログラムを開始する運びとなりました。
『Dead by Daylight』のエンティティ領域から派生したユニークな PvE Co-op シューター
彼らの縄張りに足を踏み入れたトレスパッサーは様々な目標を達成するため、手に入るあらゆる武器を駆使してスロールとの戦いに挑むことになります。


ゲームの開発プロセスに参加できるチャンス!




























