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『呪域深行』最大6人マルチで呪われた遺跡を探索するホラーゲーム。セーブデータ引継ぎ可能な体験版が公開

『呪域深行』最大6人マルチで呪われた遺跡を探索するホラーゲーム。セーブデータ引継ぎ可能な体験版が公開
 PC(Steam)用ソフト『呪域深行』(英題:Into The Haunted Land)が2027年に発売。あわせて、製品版へセーブデータが引継ぎ可能な体験版が新たに公開された。
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 本作は、最大6人でプレイ可能な協力型ホラー探索ゲーム。プレイヤーはチームを組み、呪われた遺跡を探索してアイテムを集めていき、怪物や怪異現象から身を隠しながら脱出を目指していくこととなる。

 公開された体験版では、1人プレイのほか、協力プレイにも対応。また、難易度バランスが調整されているほか、車両アップグレード機能と専用ショップの追加などのアップデートがされていることがSteamストアページにて発表されている。

以下、プレスリリースを引用

最大6人で呪われた遺跡を探索!協力型ホラーゲーム『呪域深行』2027年第1四半期発売予定。Steam Nextフェスに参加中、体験版のセーブデータは製品版へ引き継ぎ可能

台湾の個人開発者Kevin Laiが制作する協力型ホラー探索ゲーム『呪域深行』(英題:Into The Haunted Land)は、2027年第1四半期にSteamでの発売を予定しています。現在開催中の「Steam Nextフェス:2026年10月エディション」に参加しており、Steamで体験版を無料公開中です。

体験版のセーブデータを引き継いで、発売後も探索を続けられる

公開中の体験版のセーブデータは、発売後の製品版へ引き継ぐことができます。体験版で進めた内容を活かして、その先の探索を続けられます。体験版は最大6人でのオンライン協力プレイに対応しており、ソロでもプレイ可能です。

『呪域深行』は、今回のSteam Nextフェスに参加しています。公開中の体験版では、仲間とともに呪われた遺跡を探索し、宝探しと恐怖が隣り合わせの冒険を楽しめます。

宝物を拾ったら、仲間も巻き込む呪いが発動!?

『呪域深行』は、『R.E.P.O.』のように仲間と協力して物品を回収し、無事に持ち帰ることを目指すホラー探索ゲームです。プレイヤーはチームを組んで呪われた場所を探索し、価値のあるアイテムを集めながら、怪物や怪異現象の脅威をかいくぐって脱出を目指します。

ただし、遺跡に眠るアイテムは単なる報酬ではありません。拾った瞬間に体が小さくなったり、蜘蛛に変身したりするなど、さまざまな呪いが探索を混乱させます。誰がアイテムを持つのか、もう少し探索を続けるのか、それとも今すぐ逃げるべきか。チームでの判断が生還の鍵となります。

本作は等角視点を採用しており、友人と一緒に宝物を運び、身を隠しながら、限られた時間の中で目標達成を目指します。一人称視点ではない形で、協力型ホラーゲームの楽しさと緊張感を味わえる作品です。

昼夜の変化と光と影が生み出す恐怖

昼夜の切り替わりと光と影を活かした表現も、本作の特徴です。昼間は探索しやすかった遺跡も、夜になると雰囲気が一変し、危険が増していきます。天候の変化も探索に影響を与え、同じ場所でも異なる緊張感を生み出します。

『呪域深行』の体験版はSteamで無料公開中です。興味のある方は、ぜひ仲間と一緒に体験版をプレイし、ウィッシュリストにご登録ください。
『呪域深行』最大6人で怪異から逃げながらお宝を回収するホラー探索ゲーム。セーブデータ引継ぎ可能な体験版が公開。発売は2027年『呪域深行』最大6人で怪異から逃げながらお宝を回収するホラー探索ゲーム。セーブデータ引継ぎ可能な体験版が公開。発売は2027年『呪域深行』最大6人で怪異から逃げながらお宝を回収するホラー探索ゲーム。セーブデータ引継ぎ可能な体験版が公開。発売は2027年

ゲーム情報

  • タイトル:呪域深行
  • 英題:Into The Haunted Land
  • ジャンル:協力型ホラー探索ゲーム
  • プレイ人数:1~6人(ソロ・オンライン協力プレイ対応)
  • 対応プラットフォーム:PC(Steam)
  • 開発:Kevin Lai
  • 発売予定:2027年第1四半期(1~3月)
  • 対応言語:日本語、英語、中国語(簡体字・繁体字)、韓国語、ポルトガル語(ブラジル)
  • 体験版:Steamにて無料公開中。セーブデータは製品版へ引き継ぎ可能
  • Steam:Steamストアページ

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