紹介文でも“近接戦闘における戦略的深みを持つ激しいアクション”、“素早い回避とカウンターでスピーディーなデュエル”がポイントとして挙げられており、見た目に反してインファイトが中心になるようだ。映像には西部劇の定番である投げ縄を使っている場面もあり、遠距離武器も存在してそう。
UIにはリボルバーの弾倉らしきものが描かれているが、映像を見る限り、これは格闘スキルのコストとして用意されている模様。銃撃が行えるかは一切不明である。
なお、本作の“アダプティブ難易度”では、手配書によって実力が測定され、ゲームの難度がリアルタイムで上下するという。発売日などは未定となっているが、一風変わった西部劇アクションが気になる人はウィッシュリストに登録しておこう。




※画像はSteamストアページより引用。














