登場人物が“全員酔えば酔うほど強くなる”点が特徴。リタは酒の力を借りて、エンドは血液パックを補給することで幻覚と引き換えに力を得ることができる。ふたりは吸血王の城を目指して複数のダンジョンを攻略していく。
飲んだくれローグと終焉の吸血鬼の賑やかな大冒険!『泥酔ローグとおしまいの吸血鬼』Steam版 8月21日(金)発売

わくわくゲームズ合同会社(東京都品川区 / 代表:大柳竜児)は、ゲーム制作サークル2.6億年スタジオが制作するデッキ構築ローグライク『泥酔ローグとおしまいの吸血鬼』をSteamにて、8月21日(金)の正午頃より発売いたします。価格は1,580円です。発売日より2週間、リリース記念セールを実施いたします。20%OFFの1,264円でお求めいただけます。また、本作は後日Nintendo Switch版も発売予定です。




ゲーム概要
吸血王の城にたどり着くには、いくつかのダンジョンを攻略しなくてはいけません。ダンジョンには数多くの危険なトラップや地形、おそろしい魔物が潜んでおり、正面突破はあまりにも無謀。リタは「風のクローク」と呼ばれるアイテムを装備し、エンドは「自身を霧と化す」ことで冒険中に発生する危険を回避することができます。ただし、回避した危険はつぎの階層で、より危険になって帰ってきます。必ずやってくる大きな災いに対して備えることができるかどうかはあなた次第。
そしてこのゲームの登場人物は全員酔えば酔うほど強くなります!こんな危険なダンジョン、酔っ払った勢いじゃないと踏み込めません!ただし最高潮に酔っ払ってくると現実を正しくみることができなくなり、幻覚を見始めてしまいます。
目の前に現れた飼い犬のオデュッセウスくんは、実は凶悪な魔物かもしれない。
用法用量を守ってほどほどに酔いましょう。






スペック
- タイトル名:泥酔ローグとおしまいの吸血鬼
- ジャンル:デッキ構築ローグライク
- 対応プラットフォーム:Steam(PC)
- リリース日:2026年8月21日 正午頃より発売
- ゲーム本編価格:1,580円
- 備考:Nintendo Switchシリーズ版も後日発売予定
















