ふたりのプレイヤーは、遭難した探検隊の行方を追う救助隊。ふたりのプレイヤーは無線を通して連絡を取り合い、探検隊が発砲した遭難照明弾の位置を突き止めることになる。




本作では、南極の荒地を越え、不吉な中世の城へと潜入していく。城の中では二手に分かれて探索を進めることになり、城の中ではパズルや秘密、スリリングなシチュエーションに直面することがある。
城の攻略には互いの観察力や意思疎通能力が必須。お互いの見えているものを無線で伝え合うことで、謎解きや危険な場面などを越え、先へと進むことができる。




本作はコンソールやSteamでも配信されており、Steamでは“非常に好評”のユーザーレビューを獲得中。また、『We Were Here』シリーズとして複数のタイトルが配信されている。
Epic Games Storeにて無料配布中の『We Were Here Together』は、期間内に入手すれば配布期間終了後もダウンロード&プレイ可能。気になった人は入手するといいだろう。












