異常を発見したら速やかに報告し、報告漏れやミスが繰り返されると“業務失敗”。逆に、午前0時から5時まで監視を続けられれば“業務成功”となる。


担当するのは全4物件。明治時代創建の旧軍要塞跡、旅館、“青い家”、某カルト宗教に関連する物件と、いずれも実在する日本国内の物件を受け持つという。異常はランダムに発生し、暗視カメラ、通常カメラのそれぞれでしか視認できない現象もある。


異常の一例として挙げられているのは、家具の移動、物体の消失・出現、人影や霊体の侵入、照明の異常、オーブの浮遊、壁の血痕、映像のノイズなど。難易度は“通常”と“特別手当付き”から選べる。


本作からは監視員2名で挑む“オンライン協力業務”が導入され、PC版とスマホ版のあいだでのクロスプレイにも対応。協力プレイでは、通常カメラ・暗視カメラに加えてサーモカメラが使用可能になる。


※画像はSteamストアページから引用。












