選んだ9本のタイトルはXでシェアすることができ、周囲におすすめゲームとして紹介できる仕様。ピックアップしたいタイトルが9本に満たない場合は、サイト側からも類似作品を提案するサポート機能が用意されている。




そして、自分が選んだタイトルに応じて、同じゲームが好きな人のおすすめタイトルが表示される。同じゲームを好きな感性が近い人の選出したタイトルがおすすめされ、直接Steamストアページにアクセスできる仕組みとなっている。


記事執筆現在、シリーズものは必然的に続編がおすすめされたり、インディーゲーム中心のピックアップでも大型タイトルが選ばれたりすることもあるが、サービスを利用したプレイヤーが増えるほどデータが集積し、表示される作品が増えていくという。

SNSでは著名なゲーマーもおすすめタイトルをシェアしているため、Steamライブラリの拡充を考えているユーザーはチェックしておくと自分好みのタイトルに巡り合えるかもしれない。














