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『グリードフォール:滅びゆく世界』バロック風の世界観と、選択肢で結末が変わる重厚なストーリーが魅力のアドベンチャーRPG【先出し週刊ファミ通】

『グリードフォール:滅びゆく世界』バロック風の世界観と、選択肢で結末が変わる重厚なストーリーが魅力のアドベンチャーRPG【先出し週刊ファミ通】
 『グリードフォール:滅びゆく世界』は3gooより3月19日に発売されるアドベンチャーRPG。本作は、国内では2020年に発売された『GreedFall グリードフォール』と世界設定を同じくする作品で、 前作から3年前の前日譚が描かれる。

 征服者に捕らえられ、ガカネ大陸へと連れ去られてしまったティア・フラディ島の先住民である主人公が自由を取り戻すべく冒険していく物語だ。
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 週刊ファミ通2026年4月2日号(2026年3月19日発売/No.1940)では、本作の特徴である自由度の高いゲーム性や戦闘システム、バロック時代をモチーフとしたフィールドの魅力などを紹介する。
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 詳細は週刊ファミ通2026年4月2日号(No.1940/2026年3月19日発売)でご確認ください!

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