プロデューサー兼アートディレクターとして『零~zero~』や『零~紅い蝶~』のキャラクターデザインなどを手掛けた長谷川仁氏、サウンドエフェクトとして同シリーズの音響を担当した齋藤淳生氏など、『零』シリーズのスタッフが参加している。
和風怪奇ホラーゲーム『禁足地 -青鬼の窟-』2025年8月29日(金)発売決定。最新トレーラー公開。

商品概要
- タイトル:『禁足地 -青鬼の窟-』
- 開発/パブリッシング:株式会社ハイド
- 販売価格:1,320円(税込み)→8月29日(金)~9月11日(木) 25%OFF 990円
- 対応機種:Nintendo Switch /PC(Steam)
- ジャンル:ホラーアクションアドベンチャー
- プレイ人数:1人
- 言語:日本語/英語/簡体字/繁体字
禁足地 -青鬼の窟- ゲーム概要
プレイヤーは、主人公の少女”ひまり”と怨霊が宿った和人形の“こまり”を操作し、離ればなれとなった家族やクラスメイトを探して、青鬼の徘徊する校内を探索します。
校内で入手する過去の手記や記録から、この場所で起きた過去の凄惨な出来事が明らかになっていく中、迫る青鬼から逃れ、“ひまり”と“こまり”は、皆を救出する結末を迎えることができるのか……。




少女”ひまり”と、和人形”こまり”の操作キャラクターを切り替える「憑依」
一方の“こまり”は、“ひまり”への「憑依」を解除することで人形として動くことができます。
“ひまり”と、“こまり”は、それぞれ異なる行動ができることから、状況に応じて「憑依」と「解除」を使い分けることで活路を切り開いていきます。
また、“こまり”が人形として行動できる時間には制限があります。
制限時間をこえるとプレイ終了となる為、“こまり”で行動する際は気を付ける必要があります。
- ひまりの特徴:クラスメイトと会話ができる。懐中電灯が使用できる。物を持てる。
- こまりの特徴:小さな穴に入れる。人には見えないモノが見える。灯りを消していれば青鬼に気づかれない。


青鬼に気づかれずに行動し、脱出に必要な情報や道具を求め校内を探索。
青鬼は灯りや音に反応するため、懐中電灯の灯りや、ひまりの走る足音にも注意が必要です。
時には「忍び足」を使って青鬼に気づかれないように切り抜けることが生存の鍵となります。
隠れる:障害物の後ろに隠れます。
忍び足:足跡を立てないように歩きます。







脱出の為にみんなで協力する「ひみつ会議」
また、秘密会議の結果は、いつでも閲覧することができます。


物語の終わりは一つではない「マルチエンディング」
踏み入れてはいけない禁足地に纏わる様々な記録を読み解き、凄惨なる物語の真相に辿りつけるのか?
そして、“ひまり”は友人全員と廃校を脱出することができるのか…。


『青鬼』とは?
不気味な洋館に閉じ込められた人々が、謎の怪物「青鬼」から逃げながら謎解きをしつつ、洋館からの脱出を目指すゲームです。青鬼の印象強い見た目と、遭遇時の耳に残る効果音が特徴。また謎解き要素もあり、Youtubeやニコニコ動画での実況動画も人気コンテンツとなっています。様々なメディアでも展開され、2014年に公開された映画では、興行収入約2億円を超える大ヒットを記録しました。







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