なお、両機種ともにリリース記念で8月13日まで10%オフセールが実施される。
残飯食べ放題!爆食いアドベンチャーゲーム「MOTTAINAI GHOST」

同日、Nintendo eShop上でストアページが公開され、あらかじめダウンロード(予約購入)が可能となります。
(Nintendo Switch版のリリースは、2025年8月7日になります。)
また、両プラットフォームとも、7/31~8/13の2週間の間、リリースを記念した10%オフセールを開催します。
このゲームは、残飯の怨念に呪われたマンションからの脱出を目指す「ホラーテイスト爆食いアドベンチャーゲーム」です。

主人公は、民泊経営で一攫千金を夢見る女。
食べ物を粗末にした彼女に、MOTTAINAI GHOSTが襲い掛かります。
引き出しを開け、クローゼットに忍び込み、時にはゴミ箱を漁って”残飯をたくさん食べて”胃を大きくレベルアップすることが脱出のカギになります。

ゲームの見どころ①:民泊の住人が残した生活感
それぞれが残した痕跡を基に物語の真相に迫ろう。
201号室:
30代男性インディーゲームクリエイターが入居。
彼が作ったゲームは実際に遊ぶことができ、ゲームの謎解きの一つとなっている。

202号室:
1階のファストフード店を経営する初老の男性が入居。
立地の悪さで集客がうまくいっていない。飲み物の瓶が散乱し、生活は荒れている様子。

203号室:
声優志望の20代女性が入居。
部屋には発声練習が録音されたテープや、何かの台本が残されている。

301号室:
自称画家の男性が入居。たくさんの絵画が置かれている。
妻子と住んでいた形跡がある。

302号室:
売れない雑誌記者が入居。原稿が至る所に落ちている。
ほかの住人に興味を持って、調べていた形跡がある。

1Fハンバーガーショップ:
新商品のハンバーガーがあまり売れておらず大量に破棄されている様子。
フードロスの根源はここから始まっているようだ。

ゲームの見どころ②:食欲そそる食べ物の数々
住人の食べ残しは食べ放題なのでどんどん食べよう。

【ゲームの特徴】
「ホラーに興味はあるけど怖すぎるのは苦手」という方や、
お子様にも安心して楽しんでいただける“ホラー入門編”としておすすめのゲームです。
商品概要
プラットフォーム:Steam / Nintendo Switch
ジャンル:爆食いアドベンチャーゲーム
プレイ人数: 1人(オフライン)
販売:woof株式会社
開発:woof株式会社/せをはやみ(sewohayami)
発売日:2025年7月31日(Nintendo Switch版は、2025年8月7日)
価格:1210円(税込)
対応言語:日本語/英語/韓国語/スペイン語/イタリア語/フランス語/ドイツ語











