本作は主人公のロミオが時空FBI捜査官としてさまざまな時空に飛んで、凶悪な指名手配犯を倒していく血飛沫飛び散るブラッディなアクションゲーム。映像の中では須田氏が登場し、「剣だけではなく銃も使えるストロングスタイル」と説明。2026年に発売される。













※画像は映像をキャプチャーしたものです。以下、プレスリリースを引用グラスホッパー・マニファクチュア 完全新作タイトル『ROMEO IS A DEAD MAN』 初公開
株式会社グラスホッパー・マニファクチュア(本社:東京都文京区、代表取締役社長:須田剛一)は、完全新作タイトル『ROMEO IS A DEAD MAN(ロミオ・イズ・ア・デッドマン)』を本日2025年6月5日(木)に放送されたPlayStation(R) の情報番組「State of Play」にて初公開しました。
本作は、グラスホッパー・マニファクチュアとして5年ぶりとなる完全新作のアクションゲームであり、新規IPとして開発された意欲作です。
対応プラットフォームはPlayStation(R)5、Xbox Series X|S、Steam、Windowsで、2026年の発売を予定しています。
本作の特徴は、爽快感あふれる「ブラッディアクション」。さまざまな武器を持ち変え、押し寄せる敵を蹴散らしていき、吹き荒れる血飛沫などのバイオレンスな表現で、より刺激的なアクションをお楽しみいただけます。
本日公開したアナウンストレーラーでは、その一端をご覧いただけます。併せて本リリースでは、本作の総監督/脚本/プロデューサーである須田剛一のコメントを記載していますのでご覧ください。
ANNOUNCEMENT TRAILER
ゲーム紹介





クリエイターコメント

弊社グラスホッパー・マニファクチュアは四捨五入すると、創業30年の老舗流血アクションゲーム開発業を営んでおります。今回発表した新タイトル『ROMEO IS A DEAD MAN(ロミオ・イズ・ア・デッドマン)』。略して、ロミデ…ロミオマン…もしくはイズア…。どれがいいですかね。僕的にはイズアなんてお洒落でいいかな~なんてね。今度、SNSでこのゲームの略称投票を呼びかけますので、是非参加してくださいね!
さて、現時点での開発現場は全実装に向けて佳境に佳境を迎えています。昔だったらそろそろ寝袋で泊まり込みのスタッフも現れている時期なのですが、今は超ホワイトなんです。残業し過ぎると警告メールが届くなんて寸法で、あの懐かしい徹夜の狂騒が忘れないのも事実。開発終盤は、それこそ学園祭の前夜祭のような、ビューティフルドリーマーの世界そのものなんですよ。あ、久々にビューティフルドリーマーは観たくなってきました。ナヌッ、知らない…? 若い世代の皆さんは知らないのか…。多分配信系で観れるのでチェックしてみてください。
そんなこんなで肝心なこのゲームの見処は、、、上の方にたっぷり解説しているので、じっくり読んでください! 『ROMEO IS A DEAD MAN』は、来年2026年発売予定です、多分。なんで多分か? そりゃ聞くのは野暮ってもんですよ。アレの発売日が決まりましたよね。アレの近辺は避けたいってのはどこのパブリッシャーも一緒なんですよ。でもあえて、アレと同じ発売日にするなんてイキってみせたりなんかしちゃったりしたら…、想像するだけで怖いですね、怖いですね。それでは、さよなら、さよなら。
商品スペック
発売日:2026年
ジャンル:アクションアドベンチャー
対応プラットフォーム:PlayStation(R)5、Xbox Series X|S、Steam、Windows
販売形態:未定
価格:未定
レーティング:審査予定
公式サイト


















