プレイヤーはそんな悩み多きティーンのジェニーとして、放課後のスケジュールやお小遣いの残高と折り合いをつけながら、「目標体重になりたい」、「犬の散歩をする」「水着を買うために40ドル貯めたい」といったTo Doリストのさまざまな目標の達成を目指す。
生活のいろんなサイクルがミニゲームとして表現されており、カロリーを気にしながらの食事はパズルゲーム風に。バスルームの掃除をやるなら商店でデカいスポンジを買うと当たり判定アップ……といった感じだ。




ただし残念ながら、Steamの製品ページを見る限りでは対応言語は今のところ英語のみの模様。せっかく話題になったんだし、うまく売れて多言語ローカライズしてくれるといいのだが。

























