プレイヤーは、罪人と4ターン分の尋問を行い、その相手に本当に教育が必要なのかを判断する。教育を行うと、その罪人は本当に犬になって連行させられてしまうという、変わった世界観とシステムが魅力のゲーム内容になっている。


尋問と教育のお仕事以外にも、同僚たちとのコミュニケーションを楽しむパートも収録。コンパクトな内容ながら、インパクト大のキャラクターたちが織りなすシナリオは、一見の価値ありだ。
samezakistudioは、前作にあたる『就労!アクマ・デ・カンパニー』を2023年にリリース。前作とはシナリオ上のつながりがあるので、前作も遊んでおくと本作をより一層楽しめるはず。どちらも無料なので、この土日のゲームのおともにいかがだろうか?























