2024年11月29日まで
魔王ラスヴェーザのこころ(S性能)について

魔王ラスヴェーザのこころ(S)の強い点
集めておきたいこころ(S)の数
魔王ラスヴェーザの特徴

魔王ラスヴェーザの弱点・耐性
等倍:ヒャド、ザバ
耐性:メラ、バギ、デイン、ドルマ、イラ、イオ、ジバリア
魔王ラスヴェーザの攻撃手段
闇のイバラ・・・全体に最大HPの40%のダメージ+対象ランダムに約250ダメージの物理攻撃を4回与える
3連続メラゾーマ・・・対象ランダムに約350ダメージのメラ属性呪文を3回与える
おぞましいおたけび・・・全体に約270ダメージの物理攻撃を与え、確率で怯えを付与
通常攻撃・・・単体に約300ダメージの物理攻撃
【HP60%以下で追加】
灼熱の太陽(晴れ)・・・全体に約700ダメージのメラ属性物理攻撃を与え領域スキルを発動。味方行動時に約300ダメージを与える
混沌の雹(雨/雪)・・・対象ランダムに約150ダメージのヒャド属性攻撃を6回を与え、領域スキルを発動。味方行動時に約100ダメージを与え、確率で強化効果をひとつ解除
黒き祈りを捧げる・・・自身に全属性耐性1段階アップ、会心ガード、悪い確率ガード1段階アップを付与
ラリホーマ・・・全体を確率で眠らせる
じごくのいかずち・・・全体に約900ダメージのデイン属性攻撃(予兆セリフ:われを怒らせてしまったようだな)
魔王ラスヴェーザの攻略法
オススメ属性はヒャド、無属性


とくにオススメなのは、ゾンビキラー。“不屈の絶剣”には敵の攻撃力を下げる効果があり、魔王ラスヴェーザには非常に効きやすい。灼熱の太陽や領域スキル、じごくのいかずちなど強力な攻撃はすべて物理なので、攻撃力を下げることで被ダメージを大幅に軽減できる。不屈の絶剣も無属性で威力900%、超会心の一撃が発生するなどダメージ源としても活躍してくれる。



【おもなオススメ武器】
ヒャド属性・・・メタルキングの大剣、魔力の宝剣、世界樹の氷杖【魔】、まじんのオノ
無属性・・・女神セレシアのつるぎ、やみのころもの黒炎、ウロボロスのつえ、天使の断頭台、えいゆうのやり、ゾンビキラー、ぎんがのつるぎ、蜃気楼、はかいのてっきゅう
眠り、威圧対策に“まもりのたて”


戦闘中盤から使ってくる領域スキルの対策を知ろう


◆いてつくはどうを使う
いてつくはどうは、敵の強化効果だけでなく領域スキルも消し去ることができる。やみのころもの黒炎のみが使えるスキルだ。ちなみに、魔王ラスヴェーザは戦闘中盤で“黒き祈りを捧げる”を使い、再び自身に強化効果を付与する。いてつくはどうは1回しか使えないので、領域スキルも消したい場合は戦闘中盤までいてつくはどうは温存しておこう。

◆領域スキルを上書きする
領域スキルは、新たに発動した領域スキルで上書きできるという特徴がある。そのため、メタルキングの大剣で会心の一撃を3回発生させ、領域スキル“ブラックホール”を発動して上書きしてしまう方法だ。メタルキングの大剣はヒャド属性の単体攻撃スキルがあるので、火力としても使える優秀な武器。ちなみに、会心の一撃を3回狙う場合は“メタル会心のかまえ”を使ったあとにゴンズのこころ(S)で“めった斬り”か、碧落天バリゲーンのこころで“ばくれつけん”を使うのがオススメ。多段攻撃すべてに会心効果が乗るので、すぐに領域スキルを上書きできるぞ。


◆トベルーラを使う
女神セレシアのつるぎで使えるようになるトベルーラは、トラップダメージを回避できる。領域スキルにも有効なので、上記の手段を用意できない場合は、ダメージを受けたくない、強化効果を消されたくない仲間に使っておくのも手だ。




大技の予兆セリフがきたら守り人の“におうだち”を






















