また、概要欄には「Year of the Ladybug the Visual Novel: Season 1」とあるので、シリーズとしての構想があるのかもしれない。
不気味ながら思わず細部に目を惹かれる強烈なビジュアルが注目を集め、日本でも大いに話題となり、これを踏まえて日本語字幕版のトレーラーが特別に作られたこともあった。
当初の構想とは変わったが、少数チームでも開発が可能なジャンルに移行したことで、今度こそあの恐ろしいビジュアルで紡がれるストーリーが我々のもとに届けられるものと思われる。
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