『トモダチコレクション』は“究極の内輪ウケソフト”。「UGCの仕組み開発は1年半くらいかな?」→6~7年掛かった。“開発者に訊きました”で明かされる制作秘話【トモコレ】

『トモダチコレクション』は“究極の内輪ウケソフト”。「UGCの仕組み開発は1年半くらいかな?」→6~7年掛かった。“開発者に訊きました”で明かされる制作秘話【トモコレ】
 2026年4月14日、任天堂は公式サイトを更新。4月16日発売予定のNintendo Switch用ソフト『トモダチコレクション わくわく生活』の開発者が直接本作について語る“開発者に訊きました”が掲載された。
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 インタビューには、企画制作部の高橋龍太郎氏を始め計5名が出席。

 本作の開発が2017年ごろから始まり、プロデューサーの坂本賀勇氏がニンテンドー3DSで延々と前作『
トモダチコレクション 新生活』(2013年発売)を遊んでいたことや、ハード性能が上がったことによりグラフィックのさまざまな調整が必要になったこと、「Miiは“おなら”をすべきか否か!?」ということを議論したり調整を重ねたりしたことなど、さまざまな開発秘話が語られている。

 本作の購入を検討している人もそうでない人も、ぜひ読んでみてはいかがだろうか。
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