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『AC6』ボードゲームが開発中。メカや建物のフィギュアを組み立てて遊ぶ対戦型ボドゲ『エンバー:オブシディアンプロトコル』のメーカーが手掛ける

『AC6』ボードゲームが開発中。メカや建物のフィギュアを組み立てて遊ぶ対戦型ボドゲ『エンバー:オブシディアンプロトコル』のメーカーが手掛ける
 ロボミニチュアゲーム『エンバー:オブシディアンプロトコル』の公式X(Twitter)は、『ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON』(アーマード・コア6)のボードゲームを開発中だと明かした。画像によると2027年に発売予定のようだ。
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 ボードゲームの詳細は不明だが、今後情報を順次公開していくという。
『AC6』ボードゲームが開発中。メカや建物のフィギュアを組み立てて遊ぶ対戦型ボドゲ『エンバー:オブシディアンプロトコル』のメーカーが手掛ける
 『エンバー:オブシディアンプロトコル』は、中国のメーカー“Queti Tectonics”が手掛ける対戦型のボードゲーム。ユニットや建物のフィギュアを組み立て、指揮官として部隊を編成して戦闘をくり広げる。

 
コトブキヤでは今年7月に日本語版のスターターセットが登場し、現在は売り切れ中。あみあみでは12月に発売予定で予約受付中だ。
『AC6』ボードゲームが開発中。メカや建物のフィギュアを組み立てて遊ぶ対戦型ボドゲ『エンバー:オブシディアンプロトコル』のメーカーが手掛ける
 『アーマード・コア6』といえば、グループSNEよりTRPGも発売されているが、『エンバー:オブシディアンプロトコル』のメーカーが手掛けるボードゲームはどのような内容となるのか気になるところだ。続報は公式Xの投稿を待とう。