篤が関ヶ原の戦いに臨んだ当時の出来事を描く過去編と、作中現在(1603年)の蝦夷地を行き来しながらストーリーが展開。関ヶ原では、かつて篤とともに戦った重要人物“長門”との関係が描かれる。


作中現在における長門は、蝦夷地を訪れたのち、“蛇”に忠誠を誓う“毒蝮党”から追われる身になってしまう。蛇亡き後の毒蝮党は親玉を欠いた状態だが、その残忍さは変わらない。『Echoes of Sekigahara/関ケ原 慕情譚』で訪れることのできる新エリア“足寄台”の野生動物たちの生活は、毒蝮党の密猟により脅かされている。
篤は、毒蝮党に連れ去られた仲間を探すため、不本意ながらも長門と手を組む。足寄台では、新種の敵、新しい武器種“長物”、新たな伝承ミッションや技、防具セット、装具など、さまざまな新要素が登場予定だ。








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