編集者が熱烈オファーした計4名の豪華イラストレーター陣が集結! 思い入れの深いゲームキャラクターをこの特集のために特別に描き下ろしていただきました。キャンバスに描かれた圧倒的な作品愛と、ここでしか読めない貴重な寄稿コメント。イラストとつながる、各イラストレーターの熱い想いをぜひご覧ください!

ファミ通がゲームの歴史とともに歩んできたこれまでの歳月で、世に送り出されたタイトルは数えきれないほど。日々新しいゲームが誕生する中で、思い出に残るゲームや好きなゲームへの想いは、よりいっそう積み重なっていきます。企画した編集部から、それに応えてくれた描き手へ。そして対象であるゲームへとつながっていった、“好き”のバトンリレー。この連鎖が魅せる美しい光景を皆様に。
夢の交差展へ、ようこそ。
本特集に参加していただいたイラストレーター
※五十音順で掲載マンガ家。茨城県出身。代表作は『ソラニン』や『おやすみプンプン』などがあり、『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』は小学館漫画賞や文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞を受賞している。現在、ビッグコミックスペリオールにて『MUJINA INTO THE DEEP』を連載中。
●石田スイ氏(イラストモチーフ:俺の屍を越えてゆけ)
マンガ家。福岡県出身。代表作は『東京喰種トーキョーグール』、『東京喰種トーキョーグール:re』など。2021年発売のゲーム『ジャックジャンヌ』では、原作、キャラクターデザイン、シナリオ、全イベントのCG、作詞などを幅広く手掛ける。現在、となりのヤングジャンプにて『超人X』を連載中。
●風間雷太氏(イラストモチーフ:ヴァルキリープロファイル)
ゲームだけでなく、カードイラストやVTuberのキャラクターデザインなども手掛けるイラストレーター&キャラクターデザイナー。これまで携わった作品は『ゼノブレイド』、『ゼノブレイドクロス』、『ブリガンダイン ルーナジア戦記』、『三国志大戦』と多岐にわたる。
●lack氏(イラストモチーフ:ELDEN RING)
『FGO』の岡田以蔵や『刀剣乱舞』の一文字則宗を始め、数々のヒットキャラクターを生み出してきた実力派。ゲームやライトノベル、VTuberなどのデザインを広く手掛ける人気イラストレーターだ。YouTubeでの気さくなイラスト制作配信も注目を集めており、多方面から高い人気を誇っている。
詳細は週刊ファミ通2026年7月9日増刊号(No.1953/2026年6月25日発売)でご確認ください!
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