マップにはプレイヤーの行く手を阻むさまざまなギミックが存在。両手に装備した“グラブパック”を駆使する謎解き要素や、ハギーワギーをはじめとする敵キャラクターから逃げ回るチェイス要素が人気を集める要因になっている。
チャプター4配信から約1年の歳月を経て登場するチャンプター5のストアページには、「プレイタイム社で起きている恐ろしい出来事の黒幕に立ち向かえ。」と気になる一文が記されている。具体的な内容は不明だが、いよいよ物語の核心に迫っていくことになりそうだ。
また新たに追加されるグラブパック・ツールで解く謎解き要素も登場する模様。物語に深く関わる“プロトタイプ”の住み家に眠る恐ろしい“作品”の存在も語られ、新たな恐怖を演出してくれるだろう。
『Poppy Playtime』は、チャプター1が楽しめる本体はダウンロード無料、チャプター2以降は有料となる販売形式を取っている。まずはチャプター1をプレイして、気に入った人はチャプター2以降もプレイしてみてほしい。



※画像はSteamストアページより引用

















