『スターラプチャー』天変地異・エイリアン襲来の危険惑星で働く工場自動化オープンワールド。マルチプレイ対応。1月6日早期アクセス開始

『スターラプチャー』天変地異・エイリアン襲来の危険惑星で働く工場自動化オープンワールド。マルチプレイ対応。1月6日早期アクセス開始
 PCゲーム配信プラットフォームSteamにて、『StarRupture』(スターラプチャー)が2026年1月6日より早期アクセスを開始する。
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 『StarRupture』は、オープンワールド環境での拠点建築と施設の自動化、サバイバル要素などを組み合わせたゲーム。資源を採取して産業システムを構築し、基地を拡大していき、定期的に襲来するエイリアンの大群から拠点を防衛することが目標となる。

 プレイヤーは“Claywood社”に雇われた囚人として、複数の企業の技術を利用しながら任務をこなす。ソロプレイのほか、最大4人でのマルチプレイに対応している。
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 広大な謎の惑星“Arcadia-7”には豊富な資源や秘密のロケーションが存在しているが、恒星“Rapture”による熱波の影響など、度重なる天変地異によって不安定な環境となっている。

 そうした環境で生き延びるため、拠点を構築。レールを敷設して資源を運び、エネルギーを供給することで、広大な産業基地を建設できる。
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 企業の任務を完了すると、新たな目標と設計図がアンロックでき、新しくより高度な構造を建設することが可能に。任務の達成と建設を繰り返していくことで、はじめは小規模な基地だったものが、自動化された巨大工場へと進化していく。
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 また、環境だけでなく、エイリアンの大群も襲い掛かる。“Vermin”と呼ばれる敵対生物を相手に、自分たちや、拠点を守る戦いも繰り広げていくこととなる。
[IMAGE][IMAGE]※画像はSteamストアページより引用。
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