バトルフロンティアが初登場

パッケージを飾った伝説のポケモンはてんくうポケモンの“レックウザ”。東洋の龍を思わせるカッコいい姿にシビレた人も多かったのではないだろうか。過去に2回行われたポケモン・オブ・ザ・イヤーのうち、2020年の回でレックウザは総合8位の人気を獲得。ホウエン地方のポケモンというカテゴリーでは堂々の1位となった。
なお、最初にもらえる冒険のパートナー候補の3匹はキモリ、アチャモ、ミズゴロウ。筆者はアチャモを選んだような記憶があるが、みんなはどのポケモンをパートナーに選んだか覚えているだろうか?






よく利用していたのが“ほのおのからだ”や“マグマのよろい”の特性で、手持ちに入れておくとポケモンのタマゴが孵るのに必要な歩数が半減する効果が得られた。これはもうポケモンの育成をするプレイヤーには必須とも言える特性で、お世話になった人も多かったと思う。以降の作品でも定番となっている。同じくらい“シンクロ”も使っていて、こちらは同じ性格の野生のポケモンを見つけるのに役立った。


3匹のポケモンでトーナメントを勝ち抜く“バトルドーム”、3つのルートからひとつを選んでさまざまなイベントをこなしてゴールを目指す“バトルチューブ”、レンタルしたポケモンだけで戦い抜く“バトルファクトリー”など、ルールも多彩で殿堂入り後はここに入り浸りだった人も多かったはず。筆者はバトルタワーが好きだったので、挑戦するために新たな特性の効果を利用してポケモンの育成に励んでいた。
なお、『ポケットモンスター』関連の最新作としては、『Pokémon LEGENDS Z-A』(ポケモンレジェンズ ゼットエー)が今年(2025年)10月16日に発売予定。最初の3匹はチコリータ、ポカブ、ワニノコとなっている。







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