駆け出し忍者向けに、チュートリアルも充実。3Dモデルで全種類の印を好きなだけ確認できるので、印の結びかたがわからなくても安心。
自分の手で印を結ぶ忍者体験ができる『BE 忍者』発売日決定のお知らせ

『BE 忍者』は、プレイヤーが駆け出し忍者である主人公として、会得した忍術を駆使したバトルを行いながら、戦国時代の日本を舞台に冒険するRPGです。
本ゲーム最大の特徴として、プレイヤーの手で結んだ印をカメラで認識します。本物の忍者のように、素早く印を結ぶことで忍術を発動する体験ができます。
印を速く結べるほど有利に進められるバトル


本作では、プレイヤーと敵とのターン制バトルを楽しめます。
プレイヤーのターンには忍術を使える制限時間があり、制限時間が終わるとターンが終了しますが、逆に制限時間内であれば1ターンの間に何度でも忍術を使えます。
さらに、印を速く結ぶと術に追加効果が付き、より強力な術として使用可能です。
つまり、プレイヤーが印を素早く結べるようになるほど、主人公も強くなっていきます!
またプレイヤーは忍術以外に、攻撃してターンを終える「攻撃」と、何もせずターンを終える代わりに残り制限時間を次のターンに持ち越す「溜める」という二つのコマンドを使用できます。残り制限時間が少なく、術を発動できるか不安なときは、確実にダメージを与えられる攻撃をするか、時間を持ち越して次のターンへ繋ぐか、自分の実力を信じて印を結ぶか、の判断が生まれます。
多彩な敵と忍術

アーリーアクセス版では、20種類以上のユニークな特徴を持った敵(例:攻撃を受けるたびに反撃してくる敵、攻撃を受けても一定回数はダメージを受けない敵、1ターンで自爆する敵…etc)と、20種類以上の忍術(例:一定確率で次に受ける攻撃を回避できる術、1ターン中に連続で使うほど威力が上がっていく術、印を結ぶほど大きくHPを回復できる術…etc)が登場します。
強力な効果の術ほど印が長くなっていくので、敵の特徴を見極めたうえで、どのタイミングで強力な術を使うのか?印が簡単で素早く出せる術を使うのか?時間を溜めて次のターンに勝負を賭けるのか?等、プレイヤーの戦略が問われます。
誰でも印を結べるようになる! 親切なチュートリアル付き


印を結べるか不安な人も心配は不要です!
全種類の印を3Dモデルで確認しながら結べるチュートリアルを用意しています。3Dモデルは左右に回転させられるので、これを見て練習すれば印を結べるようになること間違いなしです。













