また、リリースでは『Project_Y: Working Title』が、世界を代表する国際映画祭に連続ノミネートされたことも紹介されている。

ヴェネツィア国際映画祭ほか世界の映画祭にてノミネート!! 360°実写VR心霊ホラー『Project_Y: Working Title』iOS版10月16日(水・仏滅)より日欧米にて発売! その恐怖はスマートフォンから世界へ。
併せて日本国内で先行発売していたMeta Quest版も北米・欧州にて10月16日より発売いたします。
2024年8月に開催されたヴェネツィア国際映画祭エクステンデッドリアリティ(XR)部門「Venice Immersive」にも正式ノミネートされ、世界にその恐怖が侵食している本作。
観ると《降りかかる》恐怖を、ぜひ自己責任でお楽しみください。
『Project_Y: Working Title』は、360°実写VR映像を用いたホラーゲーム。インタビュー形式で360°動画で収録している「聞くと呪われる話」に込められた《呪い》をプレイ通じて解くことがゲームの目的となります。様々なインタビュー映像内のどこかには「痕跡(禍々しい存在)」が映し出されており、それらを全て発見することが、《呪い》を解く鍵となります。そしてそれは「話」の核心に近づいていく、ユーザー自身の追体験となっていきます。


iOS版ではスマートフォン本体のみでプレイが可能でVRゴーグルは必要としません。
画面解像度やジャイロ機能の最適化を行い、画面タッチ機能、縦持ち・横持ちの両対応、方向を見失わないコンパス機能などスマートフォン向けの新機能を搭載しています。

英語字幕に対応したMeta Quest版を本日10月16日(水・仏滅)より北米・欧州にて発売いたします。VRデバイスによる逃げ場のない恐怖が、ついに世界に侵食していきます。
発売日:10月16日(水・仏滅)
対応プラットフォーム:Meta Quest 2/Meta Quest 3
配信価格:北米19.99ドル/欧州19.99ユーロ


本作は「第81回ヴェネツィア国際映画祭(8月28日-9月7日)」エクステンデッドリアリティ(XR)部門「Venice Immersive」にノミネートされました。また日本で唯一のXRに特化した国際映画祭「Beyond the Frame Festival (10月25日-10月27日)」でのノミネート、さらにオランダで開催される「Imagine Fantastic Film Festival」(10月24日-11月3日)でも正式招待(ノミネート審査中)を受けています。
VR(仮想現実)、AR(拡張現実)、MR(複合現実)などの総称であるXR。この先端技術の分野において『Project_Y: Working Title』が世界から着実に注目され始めています。


― 観ると《降りかかる》恐怖 ―
Yと名乗る人物による実話怪談の体験談。
それは「聞くと呪われる」という、よくある自己責任系都市伝説に関するものだった。
・・・そして、そこに見え隠れする「禍々しい存在」。
この企画は、それら取材映像や音声を再構築し、
実写VRによるインタラクティブコンテンツとして制作・開発したものである。
一度でも映像を観てしまったら、映像内に記録された「禍々しい存在」を全て見つけ出さなけばならない。それしか逃れる術はない。
そして全てを見つけ出したとき“何か”が起こる…
【Spec】
タイトル:Project_Y: Working Title
ジャンル:360°実写VR心霊ホラーコンテンツ
音声:日本語
字幕:日本語 / 英語
プレイ人数:1人
レーティング:IARC12+ (12歳以上)
発売:プロジェクト・ワイ製作委員会
■iOS版
10月16日(水・仏滅)発売
iPhone(iOS 12以上)/iPad(iPadOS 13以上) 対応
配信価格:900円(税込)
■Meta Quest 2/Meta Quest 3版
好評発売中
配信価格:1,958円(税込)
【SNS】
















