18Light、パブリッシャーのPQubeとBeep Japanは、ダークSFボスラッシュゲーム『NanoApostle(ナノアポスル)』US版を、Nintendo SwitchとPC(Steam)向けに配信。日本版は、2024年10月発売予定だ。 本作は、激しいリアクションベースの戦闘と敵の弱点を特定し、攻撃する破壊ポイントシステムが特徴のダークSFボスラッシュゲーム。プレイヤーは、“使徒”と呼ばれる知性を持つナノメカニカルを移植された少女・アニタを操作し、ナノマシンの仲間と協力しながら研究施設からの脱出を目指す。その道中では攻撃が激しいボスたちが立ちはだかる。
また、2024年9月26日(木)〜29日(日)に幕張メッセで開催される“東京ゲームショウ2024”Beep Japanブースにて試遊が可能。
以下、リリースを引用ダークSFボスラッシュゲーム『NanoApostle(ナノアポスル)』US版がSteamとSwitchで本日発売!日本版は2024年10月に配信予定&TGSで試遊可能

9月13日(金)東京 - 開発会社18Light、パブリッシャーのPQubeとBeep Japanは、ダークSFボスラッシュゲーム『NanoApostle(ナノアポスル)』US版を本日Nintendo SwitchとSteamで配信開始いたしました。日本版の発売は2024年10月を予定しております。
NanoApostle(ナノアポスル)について
激しいリアクションベースの戦闘とユニークな「破壊ポイント」を搭載したダークSFボスラッシュゲーム。破壊的ナノマシンを装着させられた子供アニータとしてプレイし、歪んだ人工頭脳実験と戦いながら機密施設から抜け出そう。

無慈悲な敵との戦い
残忍に斧を振り回すメカや火を噴くベヘモット、そしてサイコ・テラーと対峙しよう。


進化するマルチステージバトル
脅威に直面すると、破壊的生物兵器はフェイルセーフ機構によって残忍さを増し、しばしば環境を歪めることで猛襲を強化する。

武器以上のもの
アニータと使徒との共生関係は、ドッジ、パリィ、連続スラッシュ攻撃、致死的発射体といった多くのアビリティを可能にする。



東京ゲームショウ2024で試遊可能!
『NanoApostle(ナノアポスル)』は9月26日〜29日に幕張メッセで開催される、東京ゲームショウ2024のBeep Japanブースにて試遊可能です。ぜひお立ち寄りください!
製品情報
- タイトル : 『NanoApostle(ナノアポスル)』
- 開発会社:18Light
- パブリッシャー:PQube、Beep Japan
- プラットフォーム :PC(Steam)、Nintendo Switch
- ジャンル : ダークSFボスラッシュゲーム
- プレイ人数 : 1
- 言語 : 英語
- 価格:2,970円