神殺しの蒼銀

ゲーム全体の概要
『神殺しの蒼銀』の特徴
- 90年代後半頃のドット絵のキャラクター、戦闘アニメ
- ボリュームのあるシナリオを楽しむために、1戦闘の時間は短めにテンポよく進む作りに
- 敵軍の侵攻を予測し小隊を配置する、拠点収入と兵士コストの出費バランスを考えて編成するなど戦略面での思考も



戦闘部分の概要
特定キャラを編成した時のボーナスや各種スキル、職能を使って敵を全滅させる、又は制限ターン時に自軍戦力ゲージが多いと勝利です。
ステージによっては宝箱の先制奪取や村人の護衛なども。
テンポよく進むためのシステム
職業ごとに相性があり、弱点を突ける相手を攻撃するともう一度行動できます!

戦闘時には各々小隊を組んで戦います。
小隊長を倒すとその小隊に属しているキャラ全てが撤退します。

画面上部中央にある数字は残りターン数になります。
残りターン数は徐々に減っていき、0ターンになるとその時点で戦力ゲージの多い側の勝利となります。

その他の要素
- 7つの国、50人以上の登場キャラクターによる、展開の異なる4つのシナリオ
- 特殊な条件時で巨大ロボでの戦闘、巨神像バトルが発生します
- 自軍拠点では戦闘キャラの編成やショップでの買い物ができ、小隊を派遣するクエストや散歩でのイベントが発生します
















