サブシリーズとしては2010年の『コール オブ デューティ ブラックオプス』から3作が展開されたのち(※)、シングルプレイキャンペーンのないマルチプレイ特化の『コール オブ デューティ ブラックオプス4』が2018年に、冷戦テーマに立ち返った『コール オブ デューティ ブラックオプス コールドウォー』が2020年に発売された。ストーリー的にはさらに遡って『Call of Duty: World at War』(日本未発売)を起点とする事もあるが、ブラックオプスというサブタイトルで出た5作品のみをカウントしての“6”なのだろう。(もしWorld at Warをカウントするなら4を抜いていることになる)













