『スカイウォードソード』をきっかけに本格的に同シリーズの開発に関わっていき、『ブレス オブ ザ ワイルド』や『ティアーズ オブ ザ キングダム』では序盤からデザイナーとプランナーが参加しレベルデザインや遊びのアイデアを考えるなど、深く関わる場面も多かったとのこと。“横軸連携”をテーマに開発体制を見直すこともあったようだ。
また、今後の展望について、藤田氏は「いろんな仕事を担えるようになりたい」とコメント。それに対して岩本氏は「強力なパートナーとしてどんどん中核の部分を担ってもらいたい」とコメントを残した。モノリスソフトは今後もパートナーとして『ゼルダの伝説』の開発に関わっていくようだ。


















