身近になったおつかいスナップ
プレイログ第855回目の今回は、実装から1ヵ月が経過した先週末に人生初の“おつかいスナップ”を体験した深津がいまさらながらに気づいてしまった発生条件について。
たぶんみんな知っている。
それでも誰かに伝えたい話がここにある!!

【注目イベント】
1日切っていても見守れる
対象スポットにちなんだ物を身につけるデコピクミンや毎月恒例のコミュニティディバッジなど、『ピクミン ブルーム』にはたくさんのコレクション要素が存在する。
そのなかのひとつ、ポストカードは“おつかい”を通じてピクミンが持ち帰る旅の思い出であり、フレンドと交換できる貴重なアイテムだ。
そんなポストカードに先月より“おつかいスナップ”という新要素が実装。
深津も昨日、やっとこその新要素を体験することができた。
■念願のおつスナ体験リポート
公式から“おつかいスナップ”の判定基準が“数日から数ヵ月”であり、ランダムだと事前告知があった。
しかしこれ、どうやら判定基準にもう少し幅がありそうなのだ。
っというのも……


先述したプレイログでは横須賀から自宅付近に向けたおつかいで“おつかいスナップ”が発生。
てっきり1日以上の距離にあったのだと思い込んでいた。
その後、横須賀で発生したものを自宅から確認してみるといずれも1日を切っている。
なんだ勘違いか。
舞い上がっていた感情も秒で消え去り意気消沈。
しょんぼりしながら横須賀の思い出を回収してみると、まぁ出るわ出るわの“おつスナ”ラッシュ。
つまり“数日から”とはあくまでも目安で、1日未満も含まれているとうことなのだろう。


深津は今回23時間内のものから発生したけど、これよりも短い時間で発生した経験のある人は、判定ができた時間がわかるスクリーンショットと実際のポストカードを添えて共有してほしい。
把握していた基準と違って焦ったけど、入手できるチャンスが広がったのはうれいい誤算。
ひとりでも多くの人に“おつスナ”が届くことを祈るばかりだ。















