建物のレイアウト、施錠された扉、配置されたアイテムといったマップ構成はゲームプレイ毎に変化。悪魔はオークションハウス内を徘徊しており、夜が進むにつれてどんどんと強くなっていく。盗めば盗むほど雑音が発生しやすくなり、その分悪魔を呼び寄せやすくなるなど、リスクリターンを考慮した立ち回りも重要となるようだ。
悪魔に見つかった場合は、 避難場所を探すか、チームメイトに悪魔を押し付けることで生き残れるとのこと。仲間のバッグからは盗品を奪えるなど、協力相手を裏切ることも可能だ。また、アイテムをアンロックすることでキャラクターのカスタマイズも楽しめる。
現在『Dark Hours』は体験版が配信中。アーリーアクセス版の配信から6~12か月以内の正式リリースを予定しており、開発後期にはコミュニティから寄せられた意見を参考にゲームを改良していくという。




















