

“侵校生”から学園を守る“極限”と“絶望”の100日戦争が描かれるADVで、学園生活を送りながら謎に迫っていくという。学園生活を送りつつ、バトルやそれ準備するレベルアップなどがあるので、小高氏によると「何もすることがない日というのは1日もなくて毎日何某かが起こる」とのこと。
バトルについては、タワーディフェンス要素のあるSRPGとのこと。ただこのジャンルに慣れていない人でも楽しめるように無双ライクな爽快感のある体験になっているとのこと。
また、本作はマルチエンディングになっている。主人公・澄野拓海役の木村太飛さんは5時間の収録を10回以上収録したそうで、かなりのボリュームで、多くの分岐が展開されることが期待できる。
配信では全世界初の実機プレイも実施。キャラクターは主人公・澄野拓海役の木村太飛さん以外は未発表だが、「この人?」と推察できそうな特徴的な声も確認できた。




配信ではバトルパートもプレイした。



SRPGでは学園に迫りくる侵校生を倒していく。画面上の“VOLTAGE”は敵を倒したり、ダメージを受ける毎に向上する。貯まると必殺技が打てたり、パワーアップができたりするという。HPが5以下になると瀕死状態になり、命と引換えに必殺技が打てるシステムをある。ちなみに、仲間が死ぬとVOLTAGEも上がるようだ。













