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声優キャラクターと台本を全解放できるフルオープンコマンド
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 プロデュースモードでは、プレイヤーは新米の声優プロデューサーとなり、さまざまな作品作りにチャレンジすることになる。ゲームは、“キャスティング”と“収録”をくり返すことで進行する。よい作品を作れば作るほど、プレイヤーの評価も上がり、キャスティング時に選べる台本や、プロデュースできる声優キャラクターの数が増えていく。役と声優がイメージ通りにハマったときは、快感! また、声優業界の現場の雰囲気や、作品作りの裏側を知ることができるのもポイントだ。
↑キャスティングでは、まず収録する台本(シナリオ)を選択。アニメやゲーム、洋画の吹き替え、CMやアナウンスなど、台本の種類はさまざまだ。台本が決まったら、どの役を、どの声優キャラクターが演じるかを決める。
↑役柄には、それぞれ“推奨スキル”が設定されている。そのスキルを持つ声優キャラクターを起用すると、作品の評価が上がりやすくなり、ひいてはプロデューサーのランクアップにつながる。推奨スキルを持っていると、そのスキルの欄に☆マークがつくのでわかりやすい。
↑配役が決まったら、収録へ! 収録前には、声優キャラクターから演技指導を求められることがある。事前に台本をチェックして、的確な助言を与えれば、収録現場のテンションがアップして、作品の評価が上がりやすくなる。
←収録は、ミニゲーム風になっている。正しくキュー出し(セリフスタートの合図)ができれば、声優たちのテンションが上昇し、作品の評価も上がっていく。逆に、間違いを重ねると、収録に失敗してしまうので注意!
→収録後は、作品の評価が表示され、結果に応じてプロデューサーランクがアップする。
←最後に、BGM、効果音、イメージビジュアルなどがついた状態で、完成した作品を鑑賞できる。
↑声優キャラクターの気遣いに、ホロリとくることも……。
↑イベントでは、時折り選択肢が出てくる。どの答えが適切なのか、制限時間内に判断しよう。
 また、キャスティングと収録の合間には、声優キャラクターとのイベントが発生する。収録現場では見られない、意外な一面が見られるかも? 交流を通じて信頼度がアップすれば、より多くの台本に、彼らをキャスティングできるようになる。さらに、エンディングで個別エピローグが見られるかも……!?
新米プロデューサーを支えるスタッフ、一心耀子さん。いつも笑顔で出迎えてくれる、プレイヤーの癒しともいえる存在だ。彼女との会話も、本作の見どころのひとつと言えるだろう。
 プロデュースモードで出会った声優キャラクターと、入手した台本を使って、自由なキャスティングを楽しめるのがこちらのモード。プロデュースモードでは、ひとりの声優キャラクターはひとつの役しか演じられないが、キャスティングモードでは、何役でも演じられる。キャスティングのデータを保存しておくこともでき、そのデータをロードすれば、その配役の作品をすぐに鑑賞できる。声優ファンにはたまらないモードだ。一流の声優陣による演技を堪能しよう。
↑すべての役をひとりが演じる、なんてシチュエーションも実現できる!
ゲームがより楽しくなるダウンロードコンテンツが配信されることも、本作の見どころのひとつ。ゲーム発売と同日の2014年6月19日には、『アイドルマスター』の台本(無料)と、声優キャラクター“香坂真冬(声:たかはし智秋)”(463円(税抜)[500円(税込)])の配信がスタートした。2014年7月3日(木)には、『ゴッドイーター』のシナリオ(無料)も配信開始。今後、声優キャラクター“久保園敦史(声:森田成一)”(2014年7月17日(木)配信予定/463円(税抜)[500円(税込)])などの配信が予定されている。続報をお楽しみに!