Frostbite3エンジンを採用したレースゲームシリーズ最新作!
エレクトロニック・アーツが、海外でレースゲームシリーズ最新作『ニード・フォー・スピード ライバルズ』を発表した。
シリーズ公式サイトには日本語ページもオープンしている。興味深いのが、「シングルプレイとマルチプレイの境界をなくす新機能」とされている“All-Drive”。いわく、フレンドがプレイしているところにロビーや待ち時間なしにシームレスに加わることができるという。
ゲームエンジンには『バトルフィールド4』のFrostbite3エンジンを採用。次世代ゲーム機にも対応したハイエンドグラフィックで熱いレーサー対警察のカーチェイスが楽しめそうだ。
プラットフォームは、プレイステーション3、Xbox 360、PCのほか、Xbox Oneとプレイステーション4にも対応予定。また公式サイトによると予約特典は“アルティメット警察パック”で、Nissan GT-R Black Editionや、おそらくカスタマイズ用の“レベル2の警察ガジェットテクノロジー”、“限定警察用カラー”などが収録予定とされている。
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