4振りの短刀が“極”を発動!
DMM GAMESは、同社とニトロプラスが共同製作した『刀剣乱舞-ONLINE-』(PCブラウザ)および『刀剣乱舞-ONLINE- Pocket』(スマートフォンアプリ)において、本日2016年5月17日、大型アップデートを実施。刀剣男士がさらなる成長を遂げた姿である“極(きわめ)”や、新合戦上“延享の記憶”を実装した。
以下、リリースより。
(1)「極(きわめ)」登場!
「極」とは条件を満たした刀剣男士が、「修行」を経て、更なる成長を遂げた姿です。
条件を満たし「修行」に旅立った刀剣男士は、「極」となり本丸に帰還します。
今回の更新で「極」となった刀剣男士は下記となります。
・乱藤四郎(みだれとうしろう)
・厚藤四郎(あつしとうしろう)
・平野藤四郎(ひらのとうしろう)
・五虎退(ごこたい)
(2)新合戦場「延享の記憶」:江戸(新橋)を追加!
江戸中期を舞台とした合戦場「延享の記憶」が追加となりました。
延享4年に起こった事件を取り巻く、刀剣男士の新たなエピソードも必見の新ステージです。
以前のイベントで先行実装されていた「物吉貞宗(ものよしさだむね)」も、正式に実装されました。
(3)新たな回想や任務を追加!
刀剣男士の記憶に触れる「回想」や、資材や便利道具等が手に入る「任務」が追加となりました。
さらに、よりゲームの世界を楽しむことができる道具が、万屋に登場しました。
(4)刀帳の新機能「蘇言」登場!
蘇言とは「審神者就任一周年」等、特別な演出を刀帳から何時でも確認できる新機能です。
演出を開放するには「蘇言機」と呼ばれる道具が必要になります。
