30周年イヤーを通じてさまざまなプロジェクトが実施
スクウェア・エニックスは、2016年5月27日にシリーズ30周年を迎える『ドラゴンクエスト』について、30周年プロジェクトオフィシャルパートナーを決定。国内企業4社とオフィシャルパートナー契約を締結し、30周年イヤーを通じてさまざまなプロジェクトを実施していく方針だ。
以下、リリースより。
シリーズ累計6,600万本を超える国民的RPG『ドラゴンクエスト』の30周年プロジェクト
見たこともないコラボレーションアイテムやスペシャルイベントが続々登場!
ドラゴンクエスト30周年プロジェクト
オフィシャルパートナー決定
- 2016年5月 第一弾コラボレーション商品の展開スタート -
株式会社スクウェア・エニックス(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:松田 洋祐、以下「スクウェア・エニックス」)は、2016年5月27日(木)にシリーズ30周年を迎える「ドラゴンクエスト」において、ドラゴンクエスト30周年プロジェクトオフィシャルパートナーを決定いたしました。
「ドラゴンクエスト」は、シリーズ累計6,600万本を超える国民的RPGで、ユーザーの皆様のお力添えにより、今年2016年に記念すべき30周年イヤーを迎えることができました。そして今回、この記念すべき年に国内企業の4社様とオフィシャルパートナー契約を締結する運びとなりました。
本契約により、先のドラゴンクエスト30周年プロジェクト発表会でもお披露目した「竜王迷宮の脱出」、「ドラゴンクエスト ライブスペクタルツアー」、「ドラゴンクエストミュージアム」等の30周年記念関連イベントに加え、新たな企画として「ドラゴンクエスト」とオフィシャルパートナー各社様とのコラボ―レーション商品の開発・発売をはじめとする様々なプロジェクトを30周年イヤーである1年を通じて実施していく予定です。
本プロジェクトの第一弾コラボレーションのパートナーは、トヨタ自動車株式会社様と、株式会社ローソン様です。自動車、コンビニエンスストアという全く異なるフィールドにて多くのユーザーに愛されるこの2社様と、30周年を迎えてもなお勢い衰えず進化を続けるドラゴンクエストとの未知なるコラボレーション企画は、2016年5月に始動を予定しております。
■オフィシャルパートナー各社様