“Dコイン”追加コンテンツなど新規要素は盛りだくさん
セガは、アーケードゲーム『頭文字D ARCADE STAGE』シリーズの最新作『頭文字D ARCADE STAGE 8 インフィニティ』に追加要素を多数加えたVersion 1.2を、2014年9月18日より全国のゲームセンターで稼動開始する。
本バージョンでは、前作『頭文字D ARCADE STAGE 7 AA X』で好評だったタッグバトルが解禁。また、本作からの新要素“Dコイン”に新たなコンテンツが加わり、マイキャラパーツやマイフレーム、称号が手に入る“マイスロット”、対戦時に苦手コースを相手に選択できなくする”バリケード”など、さらに充実した。そのほか、新コース開放などの要素も追加。
■製品特徴
◆タッグバトルが解禁!
前作で大人気だったタッグバトルがいよいよ解禁。“関東最速プロジェクト”(ストーリーモード)、“タッグ対戦”(対戦モード)が用意され、遊びの枠が広がる。
◆新機能“Dコイン”に追加コンテンツ登場!
好評の“Dコイン”に、マイキャラパーツが手に入る“マイスロット”、全国対戦時に苦手コースを相手に選択できなくする“バリケード”、タイムアタック時に前回の走りが現れる“幽霊(ゴースト)”と、新たに3つのコンテンツが追加。
※ゲーム内でDコインをチャージし、必要数を消費することで各コンテンツを使用できます。
◆超高速ステージ“箱根”が開放!
シリーズ初登場の“箱根”がついに開放! 原作さながらに、超高速領域での激しいバトルがくりひろげられる。



