『十二月』シリーズでも最大クラスのボリュームを誇るストーリー
フライハイワークスは、“プチノベル”シリーズ第9弾となるニンテンドー3DS用ダウンロードソフト『祝祭の八月』を、本日(2014年8月27日)よりニンテンドーeショップで配信開始した。価格は200円[税込]。
■~『祝祭の八月】あらすじ~
『祝祭の八月』は、神の住まう町・多紙町で暮らす高校生、紺野柾木とその仲間たちが過ごす8月の出来事を描いたビジュアルノベルゲーム。
神の力を失くしてしまった多紙の土地神“しろ”。
力を取り戻すべく、一同が向かった先は“六式島”。
そこで行われる六式祭の“神降ろしの儀式”で問題解決するはずが、事態は島全体を巻き込む思わぬ展開へ……!
『十二月』シリーズでも最大クラスのボリュームを誇るストーリーとなっているので、ぜひ楽しもう。
■そして、続く物語。季節は【秋】へ
本作『祝祭の八月』に続き、9月にはプチノベル『子宮の九月』が予定されている。“八月”の一件でさらに絆が深まった一同に起こった出来事とは……?





