『第2次スーパーロボット大戦OG』新機体が判明!!
ゲーム プレイステーション3 ニュース●地球に戦乱を呼ぶ新たなる力!
2011年の情報以来、長らく沈黙を守っていた『第2次スーパーロボット大戦OG』の新情報を入手! シリーズ初登場の機体を中心とした攻撃シーンのアニメーションに加え、搭載されるシステムの詳細もお届け。
●コード"エビル"
ハイ・パーソナルトルーパーと呼ばれる高性能機。斧と銃が合体した専用武器バスタックス・ガンを持ち、高い運動性と機動力を発揮する。ヒュッケバインシリーズのデータが応用されていると思われるが、詳細は不明。専属パイロットはアーマラ。イングとアッシュを幾度となく追い詰める。
|
|
|
コード"エビル" |
アーマラ |
|
|
|
|
|
|
|
|
武器名:バスタックス・ガン |
||
●雀武王(じゃくぶおう)
"百邪(ひゃくじゃ)"と呼ばれる悪魔や妖怪と戦うために、古代人が作り上げた半生体兵器・超機人。雀武王は、シリーズでおなじみの龍虎王や虎龍王と同じ"四神(しじん)"の超機人である。朱雀の姿を模した超機人・雀王機(じゃくぶおう)と、玄武の姿を模した超機人・武王機(ぶおうき)が合体することによって構成されている。黒蛇刀(こくじゃとう)という細身の刀、武鱗甲(ぶりんこう)という盾を持つ。雀武王は、高い運動性と飛行能力を持ち、黒蛇刀と武鱗甲を用いた接近戦を得意としている。操者は「バラル」と呼ばれる敵組織に所属する仙人・夏喃(かなん 声:永田亮子)で、クスハの龍人機の前に立ちはだかる。
|
|
雀武王(じゃくぶおう) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
武器名:黒蛇刀(こくじゃとう) |
||
●武雀王(ぶじゃくおう)
武王機が上、雀王機が下となって合体すると武雀王になる。背中に巨大な甲羅を持ち、四神の超機人の中で最も高い防御力を持つ。黒蛇砲という強力な大砲を持ち、遠距離からの攻撃を得意とする。操者はバラルに所属する仙人・泰北(たいほう 声:三宅健太)。夏喃と共に行動し、クスハやブリットたちを危機に陥れる。
|
|
武雀王(ぶじゃくおう) |
|
|
|
|
|
|
|
|
武器名:黒蛇臼砲(こくじゃきゅうほう) |
||
●おなじみの機体の戦闘シーンもパワーアップ!
|
|
|
|
|
|
機体名:R-1 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
機体名:グルンガスト零式 |
||
|
|
|
|
|
|
|
機体名:ライン・ヴァイスリッター |
||
|
|
|
|
|
機体名:ソウルゲイン |
|||
|
|
|
|
|
|
|
機体名:フェアリオン・タイプG |
||
●ツインバトルシステム
『OG』シリーズではおなじみとなっている、2ユニットを合流させ、ひとつの"ツインユニット"として動かす"ツインバトルシステム"は、本作でももちろん健在! 機体がツインユニット状態になると、"ツイン精神コマンド"や、"集中攻撃"、"個別攻撃"など、戦闘を有利に進めることができるシステムが使えるようになるのだ。
|
|
|
|
本作ではインターミッションの部隊編成で、出撃前からツインユニットが組める。 |
戦闘中なら、機体どうしを隣接させると合流することが可能。気力の値に関係なく、いつでも合流が行えるようになっている。 |
ツイン精神コマンドは、戦闘をサポートする通常の精神コマンドよりも優れた性能を発揮するものが多い。 |
|
|
|
|
個別攻撃は、ツインユニットの各機体がそれぞれ別の敵を狙う攻撃方法だ。 |
集中攻撃は、個別攻撃と同じく、ツインユニット時に選択が可能な攻撃方法。2機が、1体の敵を続けて攻撃する。 |
個別攻撃と集中攻撃を選択すると、戦闘シーンの画面が2分割され、それぞれが個別に攻撃をくり出す。 |
|
|
|
|
"全体攻撃武器"という種別の武器で行える。ツインユニット状態の敵2機を同時に攻撃できるのだ。 |
||
●育成システム
戦闘の準備を行うインターミッションでは、機体やパイロットの強化・育成を行うさまざまなコマンドが選べる。前作を踏襲しつつも、より遊びやすく改良が加えられているものもある。
|
|
|
|
ウェポンセレクトシステムは、多彩な〝換装武器〟を自由に機体に装備させるシステム。換装武器を装備できない機体もある。 |
本作では、機体固有の武器はまとめて改造を行う。換装武器のみ、ひとつずつ個別に改造するようになっているぞ。 |
敵を撃墜したときに獲得できる"PP"を使用して、能力を上昇させたり、強力な"特殊スキル"を修得させるシステムだ。 |
※週刊ファミ通6月14日号(5月31日発売)もチェック!
第2次スーパーロボット大戦OG
| メーカー | バンダイナムコゲームス |
|---|---|
| 発売日 | 今冬発売予定 |
| 価格 | 8379円[税込] |
| ジャンル | シミュレーションRPG / アニメ・ロボット |
| 備考 | COMPLETE BD BOXは41790円[税込]、プロデューサー:寺田貴信 |
(C)SRWOG PROJECT
※画面は開発中のものです。
ソーシャルブックマーク |
評価の高いゲームソフト(みんなのクロスレビュー) |
| ※ ブログ・レビューの投稿はこちら!(ブログの使い方) | |
この記事の個別URL
その他のニュース
【ファミ通App Android】『パズドラ』スーパーキングゴールドネッキーをゲットせよ
5月23日発売のファミ通App NO.007 Androidには、『パズル&ドラゴンズ』の本誌限定アイテム”スーパーキングゴールドネッキー”がついてくる!
【パズドラ攻略】“超エメドラ 降臨!”木属性モンスターのレベルアップを狙え
数時間という短い期間のみ出現するゲリラダンジョンに、超キングエメラルドドラゴンが登場。高い防御力と攻撃力を兼ね備えた超キングエメラルドドラゴンを攻略するためにはどうするべきか?
コーエーテクモゲームスは、週刊ファミ通2013年6月6日号(2013年5月23日発売)において、2013年6月27日に発売予定のプレイステーション Vita、プレイステーション・ポータブル用ソフト『討鬼伝』の最新情報を公開した。
週刊ファミ通2013年6月6日号(2013年5月23日発売)で新たなマルチプレイアクションゲームが姿を現す!
本日(2013年5月23日発売)発売の週刊ファミ通2013年5月23日号では、プレイステーション Vita用ソフト『フリーダムウォーズ』をスクープ! ついに発売された『真・女神転生IV』と『バイオハザード リベレーションズ アンベールド エディション』は、攻略スタートです。
『ファンタジーライフ Link!』発表! インターネットプレイに対応
レベルファイブは、週刊ファミ通2013年6月6日号(2013年5月23日発売)において、ニンテンドー3DS用ソフト『ファンタジーライフ Link!』(2013年7月25日発売予定)を発表した。
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジアは、週刊ファミ通2013年6月6日号(2013年5月23日発売)において、プレイステーション Vita用ソフト『フリーダムウォーズ』を2014年に発売することを発表した。以下、記事内容を一部抜粋してお届けする。
『プリズマ☆イリヤ』がアクションアドベンチャーゲームになってニンテンドー3DSで登場
週刊ファミ通2013年6月6日号(2013年5月23日発売)において、角川ゲームスのニンテンドー3DS用ソフト『プリズマ☆イリヤ』が2013年夏に発売予定であることが明らかになった。
『コンセプションII 七星の導きとマズルの悪夢』物語を彩る人物たちと星の子の新たな職業が明らかに!
スパイク・チュンソフトは、週刊ファミ通2013年6月6日号(2013年5月23日発売)において、2013年8月22日に発売予定のニンテンドー3DS、プレイステーション Vita用ソフト『コンセプションII 七星の導きとマズルの悪夢』の最新情報を公開した。
『BEYOND: Two Souls(ビヨンド:ツー ソウル)』路上生活者の生きる強さが彼女を変える
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジアは、週刊ファミ通2013年6月6日号(2013年5月23日発売)において、2013年10月に発売予定のプレイステーション3用ソフト『BEYOND: Two Souls(ビヨンド:ツー ソウル)』の最新情報を公開した。
『デッド オア アライブ 5 アルティメット』新たにふたりの戦士が参戦!
コーエーテクモゲームスは、週刊ファミ通2013年6月6日号(2013年5月23日発売)において、2013年9月5日に発売予定のプレイステーション3、Xbox 360用ソフト『デッド オア アライブ 5 アルティメット』の最新情報を公開した。
特集記事
週間 販売ランキング


サモンナイト5- 販売 9万7822本


トモダチコレクション 新生活- 販売 6万6223本


ルイージマンション2- 販売 1万8789本


とびだせ どうぶつの森- 販売 1万5418本


マブラヴ オルタネイティヴ トータル・イクリプス- 販売 1万5018本
ファミ通協力店の皆様よりご提供頂いた販売ランキングです。




























