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プレイステーション3

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【注目】プレイステーション3のオンラインサービス、11月11日からゲーム配信などが開始

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【プレイステーション3関連ニュース】


プレイステーション3 ダウンロードサービス関連ニュース

 

プレイステーション3関連ニュース

 

 

東京ゲームショウ2005関連ニュース(2005/9/16〜18開催)







 


 

“PlayStation Meeting 2005”関連ニュース(2005/7/21開催)











 

タイトル

発売メーカー

映像の内容

LAIR

ソニー・コンピュータエンタテインメント アメリカ

多くのドラゴンが空を舞う映像。ドラゴンどうしが戦い、その1体が地に落ちる場面も。

Endless Saga

WEBZEN

草原を舞う蝶が木陰で休む美しき女戦士の指に止まる。女戦士はやさしく息を吹きかけ、蝶はどこかへと飛んでいく。

『GENJI』デモ映像

ソニー・コンピュータエンタテインメント ジャパン

戦場を縦横無尽に舞う黒髪の男。画面には「'天鋼'をめぐる戦いから3年後」の文字が。

Project FORCE

フロム・ソフトウェア

緻密に描かれた都市の上空から1体の人型兵器が飛来。人型兵器はとてつもない動きで敵を撃破する。

バイオハザード5

カプコン

中東らしき街の路地裏を歩くひとりの男。背後に気配を感じた男は振り向きざまに銃を構えるが、カラスが飛び立っただけ。しかし、街には何者かがいた……。

※これら5タイトルのジャンルや発売日、価格などは不明。(2005/7/21現在)

 


 

【E3 2005】SCEプレスカンファレンス(米現地 2005/5/16開催)

SCE・久夛良木社長が“プレイステーション3”をお披露目!

『FFVII』のオープニングをPS3で再現!

 

【E3 2005】プレイステーション3関連ニュース

 

最新作『MGS4』は、『2』に近い未来が舞台。

ダンテの闘いはまだまだ終わらない!

映画での展開も発表されたコーエーのビッグタイトル。 

 

『visionGT』(ポリフォニー・デジタル)

『鉄拳』(ナムコ)

『Eyedentify』(SCEJ)

『KillZone』(Guerrilla)

『Fifth Phantom Saga』(セガ)

『Heavenly Sword』(NinjaTheory)

 


 

プレイステーション3

▲本体、コントローラーともに滑らかな曲線を描いたボディ。大手ソフトメーカー各社が対応タイトルを続々発表!

 ソニーグループがIBM、東芝と共同開発した高性能プロセッサ“Cell(セル)”(3.2GHz)、及びソニーグループとNVIDIAが共同開発したグラフィックスプロセッサ“RSX”(550MHz)、米ラムバス社が開発したメインメモリ“XDR”(256MB)など、最先端の技術を数多く搭載。演算性能は2テラFLOPS級を誇る。

 

 記憶領域は、着脱式ハードディスクドライブのスロットが1つ。メモリースティック(標準、Duo、Pro)、コンパクトフラッシュ(Type I、II)、SDメモリーカード(標準、mini)のスロットがぞれぞれ1つずつ。6つのUSBポート(USB2.0、前面×4、背面×1)を備えている。

 

シルバー、ホワイト、ブラックの3モデルが発表。

ボタン系統はそのままだが、外観は大幅に変更。

 

 専用メディアは、2004年から発表されていたとおり、“ブルーレイディスク(Blue-ray Disc)ROM”を採用。容量は2層で最大54ギガバイトの大容量を実現するとともに、最先端の著作権技術にも対応している。また、プレイステーション用ソフト(CD- ROM)、プレイステーション2用ソフト(DVD-ROM)との互換性も備えている。 

 

縦置き・横置きどちらも可能。

本体上部はこんなかんじ。

(C)2005 Sony Computer Entertainment Inc. All rights reserved.
Design and specifications are subject to change without notice.

 

 通信機能は、Ethernet端子(インプット×1、アウトプット×2)を使った有線でのオンライン接続のほか、Wi-Fi(IEEE 802.11 b/g)による無線LAN機能もサポート。これによりPSPとの無線接続も可能となっている。また、コントローラーはBluetoothに対応。ワイヤレスコントローラーとして最大7台まで接続することができる(有線の場合はUSB2.0)。ブーメラン型の形状が特徴的だ。 ※スペック一覧はこちら!

 

 

“次世代プレイステーション”関連ニュース

 

 

■'Cell'のおもな特徴

・マルチコア/マルチスレッドアーキテクチャ
・主記憶、およびI/Oデータ転送バンド幅を大幅に拡張
・フレキシブルなI/Oインターフェースを内蔵
・リアルタイム処理用途向けのリアルタイムリソース管理システムを搭載
・強力なハードウェアレベルのセキュリティシステムを内蔵
・90ナノミクロンのSOI(silicon-on-insulator)技術を採用

 

▲次世代プレイステーションのメディアに採用されたことで注目度の高いブルーレイディスクROM。現行のDVD-ROMの約6倍にあたる、54ギガバイトもの記憶容量を持つ。次世代プレイステーションにおけるDVD-ROMとの互換性について、SCEI・久夛良木社長は「願望であり、チャレンジしなきゃいけない分野」とコメント。写真は“CES 2005”に展示されたブルーレイディスクと専用再生機。

   

コーエー、次世代プレイステーション用ソフト『鬼(仮題)』発表会(04/10/28)

▲『鬼(仮題)』は、ゲームソフトだけでなく、映画、書籍、音楽と様々な媒体で、世界的に展開されるコンテンツ。発表会場には各国のメディアが集結した。総合プロデューサーはシブサワ・コウ氏。映画は黒澤久雄監督が手掛ける。

 


 

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