携帯電話の方はファミ通MAXをご覧ください。

HOME> PC・ブラウザゲーム> 記事

まったりフリーダム 今井麻美&仁後真耶子による『ソルフェージュ〜La finale〜』サイン会

2009/11/30

  • はてなブックマークに追加
  • Yahoo!ブックマークに登録
  • この記事をつぶやく

●ひとりひとりとじっくり会話をするサイン会に

 

 2009年11月7日、東京・秋葉原のAKIHABARAゲーマーズ本店にて、PCゲーム『ソルフェージュ〜La finale〜』の発売を記念した、出演声優によるサイン会が行われた。サイン会に登場したのは、天野まり役の今井麻美と、上月未羽役の仁後真耶子。11時30分からと14時からの2回が行われたが、どちらも今井と仁後のまったりした空気が味わえる、非常にアットホームなサイン会となった。

 

solf06

 

 1回目の冒頭のトークでは、トークのまえに座ったイスの高さが合わない仁後が悪戦苦闘。高さを変えようとするも、今井にイスを回されたりと、仲のいいふたりらしい素の部分を披露するトークが続いた。

 

solf01
solf02

▲司会の方に「どうぞ、進行してください!」というふたりだが、ずっとイスに集中するふたりに、司会も観客も気が気でない状況に……。

 

 トークもそこそこに早速サイン会へ。すると、今井、仁後はひとりひとりと会話をしながらサインをしていく。ふたりはサインだけでなく、今井は来場者の似顔絵を、仁後は最初に描いたネコの絵をきっかけに観客からさまざまな動物のリクエストを受けて描くことになり、非常にのんびりとした中でサイン会が展開された。

 

solf03
solf04
solf08
solf07

 

 1回目のサイン会は今井、仁後の順に行われたが、今井側で観客が詰まり仁後の手が空くと、仁後は順番を待っている観客に「退屈してないですかー?」と呼びかけ始める。それが呼び水となり、仁後は手が空くたびに観客に話しかけ手を振るうちに、いつしかジャンケン大会を開催。さらには、観客との会話からフォークボールの投げかた講座に発展するといった、まったく予測不能な展開を呼んだ。

 

 こうして1回目のサイン会が終了し、14時からの2回目のサイン会に。2回目の冒頭のトークでは制服の話題に。制服のスカートの長さがひざ上だったという仁後に対し、今井はひざ下。「え、そんな長いの履いてたの?」(仁後)と、不良的な扱いを受けると「いや、長くはなかったかな?」(今井)と、今井はすぐに否定。さらに、スカートの短さは「ルーズソックスがすごい長かったから」(仁後)という答えに対し、今井は「私は、ルーズソックス自体は、大人になってからしか履いてないから」と言うと、会場から大きな笑いが起こっていた。また、1回目のサイン会で話題になったフォークボールからスタッフがカラーボールを購入しており、なぜかサイン会のまえにふたりがフォークボールを試しで投げてみることに。狭い会場で力任せにボールを投げ、その後ボールを拾った観客からボールを返してもらうという、フリーダムな展開の中、サイン会へと移っていった。

 

solf09
solf10
solf11

▲指と指で挟むフォークボールはけっきょく投げられず、ふたりが投げたのはストレート。

 

solf12

▲サイン会へ移るまえに、ふたりはボールを持ってカメラに向かって記念撮影。某テレビ誌のように黄色いものを持って撮影する仁後は「人生で黄色いものを持って撮影できたからうれしい!」とコメント。

 

 2回目のサイン会は、仁後、今井の順に変更。だが、ふたりがひとりひとりと会話をしながらサインをするのは変わらず。その代わり、サインといっしょに描くものは、観客が持っていた整理番号に合わせ“26”ならば“フロ”、“35”なら“ミンゴス(今井麻美の愛称)”と、語呂合わせのイラストに。いい語呂合わせが浮かばない場合は、サインの順番を待っている観客に聞いたりと、相変わらずの観客との距離が近いサイン会が展開された。

 

solf13
solf14

 

 なお、サイン会終了後、今井麻美と仁後真耶子のおふたりに囲み取材が行われた。サイン会同様、まったりとフリーダムな取材になったが、ここではその模様をお届けする。まったりとした雰囲気が少しでも伝われば幸いだ。

 

――イベントを終えられた感想をお願いします。

仁後真耶子(以下、仁後) ゲームが出たこと自体がうれしいところに、それを買いに来てくださった方がいっぱいいて、順番待ちもあってお待たせすることがあったと思いますが、私はすごく楽しかったです。皆さんと距離が近くておしゃべりもできましたし、皆さんも楽しんでいただけてればいいなと思います。

今井麻美(以下、今井) 私も久々にこういうまったりとしたイベントをさせていただいて、いっしょに出演したのが上月未羽役の真耶子ちゃんということで……、真耶子ちゃんってひさびさに言った!

仁後 うん、めったに聞かないよね。ビックリした!

今井 なんかドキッとした! まやとふたりだったので、のびのびといろいろな方とおしゃべりさせていただきました。来ていただいたお客さんも1回目を経て空気感がつかめたのか、2回目にはたくさんネタを仕込んでくださる方もいらっしゃったので、私たちも和ませてもらいながらサイン会ができました。最初はサイン会だってわかっていたのに、司会の方の“サイン会”という言葉を「これから再会します」と聞こえて、「いまから何が行われるんだろう!?」って本気でドキッとしたのはナイショです(笑)。


――再会と言えば、1年まえに同じ場所で『ソルフェージュ』のイベントをされていましたが、久しぶりのイベントということでいかがでした?

仁後 このゲームでは、みんなで集まることがないから不思議な感じなんです。もう一回やるときは全員集まれるといいですね。前のイベントのときは(たかはし)智秋さんもいて、違う空気だったうえにサイン会でもないイベントだったので、今回のサイン会とは雰囲気が違うけど、場所が懐かしいなと思っていました。

今井 様式が変わったよね。お部屋が増えたのかな?

仁後 そうそう。って思いながら、お弁当食べてました。

今井 お弁当食べてたか(笑)。おいしかったね! 温かかった!

仁後 お赤飯のと、白ご飯の2種類があって。

今井 上に栗が乗ってたよね。

仁後 ちょこちょこいろいろなものを食べたいので、とてもおいしくいただきました。……お弁当の話しちゃダメだよ!

今井 本当!? まやがしたんだよ!

仁後 そっか(笑)。なんか懐かしい感じがあるなと思いながらお弁当を食べてました。

今井 それしか覚えてない?(笑) 

仁後 覚えてなくない!

今井 そんなことないよねー。前回は、(天野)まりさんになりきって、メガネをかけたりしていたんですが、今回は午前中からのイベントだったので、本当にまったりと。そして今回の『ソルフェージュ』の新曲がBGMとしてかかっていたのですが、どれもすごいやさしい曲で、聴いているととてもいい気持ちになりつつ睡魔に襲われるというか、まどろんでくる曲も多かったですね。私の歌った『Resonance』もときおりかかっていたので、収録を思い出しながらおしゃべりをしていました。


――今井さんのキャラ、天野まりにとっては初めてのキャラクターソングができましたね。

今井 そうですねー。でも、すごい悩んだんですよ。まりさん、歌がヘタだと思っていたので、音痴に歌うのかなって。

仁後 え、なんでー?

今井 頑なにイヤがってたから、すごい音痴なんだろうなと思って。

仁後 恥ずかしいとかじゃなくて?

今井 結果的には彼女の性格が歌うことを拒絶していたという感じで、ヘタクソで歌うということではなかったですね。とてもいい曲で聴きやすい曲だなと思っています。

仁後 じゃあ、これを買った人はみんな聴けるんだ。

今井 うん。「今日ソフトを引き換えたので、まだ曲しか聴けてないんですけど」なんて言うお客さんもいましたね。前にまやちゃんが歌った曲は、元気でかわいい曲だったね。

仁後 麻美ちゃんのは?

今井 バラード調の曲。

仁後 会長だからしっかりしてるし大人っぽい感じだよね。

今井 でも、まりさんのしっかりするイメージがだんだん変わってきてる気がする。やさしくなってきたし、人がだんだん好きになってきたのかなって。後輩が来て、彼女の心の成長も見てとれるゲームだなあなんて思ってますよ。


――今回の新作パートのシナリオ、収録で印象に残ったところはどこですか?

仁後 前回、かぐら先輩が好きって言ってたけど、「私、ゆうなさんも好き」ってセリフを見て、みんな大好きになってるって思った。あんなにかぐら先輩に一途だったのに、一年で変わったなあって(笑)。

今井 ちょっと浮気心がむくむくと。

仁後 この子、ステキな人はみんな大好きなんだろうなって。

今井 確かにねー。でも、まりさんはわりと逆だったね。まりさんは、すくね様命だったんだけど、随分とすくね様との漫才のような関係になってる(笑)。でもこれも心の成長なんでしょうね。長い時間かけて大人になってもみんなと仲よくできてるんだろうなって思って。雅(みやび)とは相変わらずだったけど。

仁後 未羽の場合は、PSP版からのキャラなので、先輩でも会話しやすい先輩と、そうでない先輩がいるんだよね。

今井 あとね、まりさんはそっと織歌さんのことをライバル視してるの。だって黒髪ストレートだもん。

仁後 それ麻美ちゃんが、「見て似てるじゃん!」って思ってるんじゃないの?

今井 だから、「あ、しまった! まりさんの黒髪ストレートの地位が危うい」って思って、がんばらねばと。

仁後 えー、でも織ちゃんいないと、未羽がすごい困るなってことに気づいた(笑)。「誰か助けて」って言ったときに、織ちゃんいないとさみしいなー。

今井 確かにほかに助けてくれる人は、そんなにいないからねー。じゃあ、しょうがない。目をつぶろう。

仁後 雰囲気違うってことで許してあげて(笑)。

今井 まりさんは、「ひょっとして私(まり)と後姿が似ているから、かぐらが織歌にいっちゃうんじゃ?」って多分嫉妬してると思うんだよねー。

仁後 ホントにー!? そうだったんだ……。

今井 ううん、作り話。私の中の想像(笑)。
 

――キャラクターと長いあいだつき合ってきて、最初に演じていたころとキャラクターへの印象は変わりましたか?

仁後 キャラクターをいただいたときは、かぐら先輩ひと筋の歌の大好きな女の子というイメージが強かったのが、ドラマなどを録るようになって、いろいろなキャラクターと関わるようになってから、だんだん私の中でつかみどころがない感じに(笑)。今度はどうなってるんだろうと思うようになったのですが、そういうところが変わってきてるのは、いろいろなキャラクターと関わって「こういう面もあるんだな」って思うようになったからかもしれません。

今井 もともとキャラクターが成長していくゲームだったので、彼女(天野まり)はやわらかくいい女に成長しているなあと感じながら演じていました。本当に作品を通して彼女の心の成長が垣間見えるので、ふつうに愛しい存在として、まりさんをかわいがることができたななんて思っていますし、まりさん以外の子も大人に成長しているのを感じます。入ってきたばかりの子だった未羽ちゃんもそうだし、ほかの子も全然ダメダメだった子がどんどんしっかりしていくというのがすごいリアルで、見ていて楽しいなと思っていた……んですけど、(パッケージを見ながら)パッケージのイラストにあるの、これかぐらの裸じゃない?

仁後 ホントだー! こんなシーンあったんだ。

今井 これたいへんですよ! ギリギリ隠れてる的な。

仁後 ちょっとセクシーショットすぎだね。

今井 雅がたいへんなことをしてるっていう驚きも、いまありました(笑)


――今後、まりや未羽がこうなるんじゃないか、またはこうなってほしいという希望などはありますか?

今井 どうする? まりと未羽が恋に落ちたら?

仁後 でも、未羽はかぐら先輩好きだから。

今井 いや、わかんないよ。ふたりとも失恋しちゃうかもしれないじゃん。かぐらさんは、「私はもう琴美、命」とか言い出したら、さみしいどうし「仲よくしましょ」という展開もあるかもよ?

仁後 未羽は、たぶん天野先輩がお茶入れてくれたときだけくっついていって、怒られそうになったら「私、帰るー」って行きそうじゃない?

今井 あれー(笑)!? うん、恋はなさそうだね(笑)。

仁後 おいしいお菓子を出されたときに「わーい!」ってなって……。

今井 説教が始まったら……。

仁後 「おいしかったー、じゃあ私これで」って帰っていくと思う。

今井 残念だ(笑)。

仁後 でもお菓子とお茶はたぶん好きだと思うよ

今井 まりさんが小言を言ってるのを、未羽が「うんうん」って聞いてる。そういう関係はあるかもしれませんね(笑)。


――皆さんが歌う楽曲が出てくると、やはりライブなどで歌を聴きたいというファンの声も出てくると思うんですが?

仁後 さっきも「ライブで聴きたい」と言ってくださったお客さんがいて、「じゃあ上に伝えておきます」って、伝えました。

今井 伝えたかー(笑)。なるほど。そうやっていつの間にか、そういう話がふわーって消えていくのかしらね(笑)。でも、みんなで揃ったときに歌えたらいいなと思うねー。

仁後 みんなが揃ったら楽しいだろうね。歌があっても楽しいし。


――キャラクターが成長したというお話がありましたが、ご自身で一年まえから成長したなと思うところはありますか?

今井 最近、一年がよくわからなくなってきちゃったんです。「一年まえの『ソルフェージュ』のイベントで初めて今井さんを見ました」って言ってくださった方がいたんですけど、「あれは一年まえだっけ……?」みたいな。2009年はたくさんいろいろなことをさせていただいた、充実した年だったので、本当にあれは一年まえだったのだろうかと。ですので、もう少ししたら、その一年の成長みたいなものが見えてくるのかなと思うんですが、いまはまだがむしゃらにがんばっているという感じです。

仁後 個人的な話なんですが、編み物がうまくなって、目を数えられるように(笑)。

今井 え、いままで適当にやってたの!?

仁後 いちおう数えてるんだけど、毛糸が編みづらいものだとわかんなくなってきちゃうんだよね。

今井 ちなみに、今日のコレ(仁後さんの髪についたリボン)、彼女のお手製なんです。かわいい。

仁後 そうなんです。できないものもあるんだけど、間を空けてひさしぶりにやるとできるようになっていたりして。あと自分自身の成長は、まだわかんないです。なんとなく「こうなっていってるなあ」というのはあるんですが、まだコレというものがないので、もっと先になって忘れたころに「あのときの一年はどうだった?」って聞かれたら、「すっごい変わったよ」って言えるかもしれないですね。

今井 まやはちゃんと毎日手帳つけてるだろうから、振り返るのも楽そうだよね。私すぐなくしちゃうから。一年まえの手帳、「どこやったっけ?」って。

仁後 いっしょに会う日は、「この日は麻美ちゃんに会ったからこんなことやってたよ」って言えるんだけど。

今井 そっか(笑)。まやに教えてもらえばいいのか。

仁後 でも、毎日はわかんないから。

今井 まや的今井麻美日記みたいな(笑)。

仁後 ならできる。さすがに毎日スケジュール聞いたら疲れちゃうから(笑)。

今井 でも、それマネージャーさんだよね。

仁後 私、別の仕事になっちゃうからダメだー。

今井 そしたら、私がまやの生態日記をつけます。

仁後 もしかしたら背が伸びてるかもしれないからね!
 

――仁後さん、以前の収録で“桜立舎学苑”という単語に苦戦させていましたが、その後の収録ではいかがでしたか?

仁後 そうですね。桜立舎学苑。

今井 あのあとセリフで言った? 私、新録で3回くらい言ったよ。

仁後 すごいたくさん言った覚えがないし、もっと違う言葉で言い辛いなあって思うところがあったので、たぶん大丈夫だったんだと思われます。

今井 成長だ!

仁後 じゃあ、ここが、さっきの質問のいちばんの成長でした(笑)。


――では、ユーザーの皆さんにひと言メッセージをお願いします。

今井 『ソルフェージュ〜La finale〜』ということで、シリーズ最後の作品になります。一連のシリーズが出ていたときに、最後を迎えられるのはさみしいことでもありつつ、じつはとっても幸せなことなんじゃないかなと。作品に携わらせていただいている者としては、そんな感情が生まれてきますので、とても幸せな作品だなあと感じています。でも、その幸せというのもキャラクターの人生の幸せに加えて、本作品自体の幸せ、この世界が好きな人や、携わったスタッフの皆さんの幸せというのが、この作品すべてに表れているのかなあと思いますね。まだ遊んだことがないという方は、『La finale』ではありますが、もちろんさかのぼってPSP版でもいいので、この世界に足を踏み入れて、ぜひ桜立舎学苑にご入学してほしいです。いままでずっと愛してくださった方にはフィナーレではありますが、これからもずっと愛し続けてくれればうれしいなと思っています。

仁後 じゃあ、右に同じということで。

今井 こらー! 言うと思ったー!

仁後 長かったから「いっぱい言った!」と思って。

今井 じゃあ、まや的に買ってくれた人にひと言。

仁後 パソコンのゲームなんだよね? パソコンがないとできないんだよね? じゃあ、皆さん、パソコンも買ってくださったんですかね?

今井 いや(笑)。あ、確かにね、いま買い替えどきだからね。

仁後 まあまあ、とにかくありがたいです。今回から始めても話はわかりますので、もしこれを機に初めて手に取ってくださった皆さん、またずっとやってくださってる皆さん、どちらも楽しんでいただけるような、ゲームと音楽の入った2枚組の作品になっていますので、すごい堪能していただけるとうれしいなーと思います。買ってくださった皆さん、ありがとうございました! 『La finale』ですが、今後ともよろしくお願いします!
 

solf15

solf16

 

(取材・文章:T.M photo:Daisuke Komori&T.M)

 

※『ソルフェージュ〜La finale〜』公式サイトはこちら

 

この記事の個別URL

ソーシャルブックマーク

  • はてなブックマークに追加
  • Yahoo!ブックマークに登録
  • この記事をつぶやく

PC・ブラウザゲーム関連ニュース

ムービーもあります! 『MHF』シーズン8.0情報第3弾を公開

『モンスターハンター フロンティア オンライン』のシーズン8.0“氷撃、デュラガウア”の新情報第3弾が公開された。新ムービーとともに追加要素をチェックしよう。

RTSでオンラインRPG? アエリアの新作『バトルコロジー』がクローズドβテスターを募集開始

アエリアが4月1日に発表した新作『Soul Master』を『バトルコロジー』と改題し、クローズドβテスターの募集を開始した。

『MHF』期間限定クエストは剛種ラオシャンロン撃退

カプコンのオンライン専用ハンティングアクション『モンスターハンター フロンティア オンライン』において、2010年4月7日〜14日のあいだに行われる期間限定クエストが発表された。

立ち見が出る満員! 『AVA』大会リポート

ゲームオンのオンラインアクションシューティング『Alliance of Valiant Arms』のオフラインイベント“AVAれ祭り2010 ヒルズの陣”の模様をお届けする。

『MHF』シーズン8.0情報第2弾を公開、新モンスター“デュラガウア”の攻撃を警戒せよ!

『モンスターハンター フロンティア オンライン』の時期大型アップデート“氷撃、デュラガウア”新情報第2弾が公開された。怒り状態のデュラガウアの攻撃は要注意!

アエリア、新作はアニメ風のキャラクターデザインがかわいい『Soul Master』

アエリアが新作『Soul Master』の日本での独占配信権を獲得したことを発表した。日本での先行サービスが予定されている。

ゲームオン、『Luvinia Online』の日本運営権獲得を発表

ゲームオンが『Luvinia Online』の日本での独占ライセンス契約を締結したことを発表した。

『MHF』で新サービスとして“MHF リアンキット”が発売

カプコンの『モンスターハンター フロンティア オンライン』で、新サービスとして“MHF リアンキット”が発売されている。