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株式会社BookLive
 凸版印刷株式会社のグループ会社である、株式会社BookLive(本社:東京都港区・代表取締役社長:淡野 正)は、運営する総合電子書籍ストア「ブックライブ」において、【2022年秋注目のおすすめメディア化作品】の特集ページを9月30日(金)より公開しました。ブックライブの会員3,421名から寄せられた<2022年秋のメディア化作品注目度>アンケートの結果を、ユーザーコメントともに発表いたします。



■2022年秋(10~12月)注目のおすすめメディア化作品 特集ページ
https://booklive.jp/feature/index/id/media


【1】1位は『SPY×FAMILY』、ファン熱望の第2クールがついに始動!
 「2022年秋(10月~12月)に放送・公開になるメディア化作品の中から、あなたが注目している作品を教えてください(最大3つまで回答可)」というアンケート調査で、1位に選ばれたのは『SPY×FAMILY』となりました。
 本作は2019年に連載をスタートし、発行部数2100万部を突破した大人気作品です。アニメ第1クールは2022年4月から6月の間放送され、日本のみならずアジアを中心とする世界中でも注目を集めました。
 名門校潜入のために「家族」を作れと命じられた凄腕スパイの黄昏(たそがれ)。しかし、彼が出会った“娘”は心を読む超能力者、“妻”は暗殺者で!? 互いに正体を隠した仮初め家族が、受験と世界の危機に立ち向かう痛快ホームコメディです。
 ユーザーアンケートでは「アーニャがとにかくかわいい。コメディタッチでテンポ良いストーリー展開も楽しい。」「第1クールはもう声優・主題歌・作画ともに最の高でしたので引き続き第2クールも見逃せません!!」など、アーニャの可愛さや続編のクオリティに期待をよせる声が多く集まりました。
 2022年10月1日より放送開始予定です。

【2】2位は『うる星やつら』、1980年代の国民的アニメが完全新作として復活!
 2位は小学館の創業100周年を記念してアニメ化される『うる星やつら』となりました。なぜかこの世の不幸を一身に集めてしまう「見るからに凶相の持ち主」・諸星あたる。UFOに乗ってやってきた女の子・ラムちゃんの鬼ごっこの相手に選ばれてしまったことから、あたるの運命はさらなる不幸(?)へと突入していく……。コミック界をゆるがした高橋留美子先生の奇想天外SFコメディです。
 「原作・以前アニメ化された際も好評だったのでアニメーション技術を上げたキレイな映像に期待。」「昔からのファンです。高橋留美子作品を初めて知った思い出深い作品。はちゃめちゃだけど癖になります。」など初代版のファンから注目されています。
 2022年10月13日より放送開始予定です。

【3】『耳をすませば』実写映画化が9位にランクイン、10年後のストーリーが加わった物語に期待高まる!
 
アニメーション映画で知る人も多い『耳をすませば』の実写映画化が9位となりました。今回は原作に描かれる中学生の頃はもちろんのこと、10年後の完全オリジナルストーリーも加わった、新たな『耳をすませば』が公開されます。
 「原作、ジブリ作品共に大好きな作品です。その後のストーリーとのことで、どんな雫と聖司が見れるのか期待してます!」「主役2人がとてもイメージ通りの透明感で、大人になった彼らが何を思い気持ちを通わせているのかとても楽しみであり、今からなんだか胸が切ないです。」という声が多くみられ、主人公の雫(しずく)と聖司(せいじ)に対するコメントが多く寄せられました。
 2022年10月14日全国公開予定です。

【秋のメディア化注目度】1位:SPY×FAMILY(アニメ化)


https://booklive.jp/product/index/title_id/618908/vol_no/001

【ブックライブユーザーからのコメント】
・アーニャがとにかくかわいい。コメディタッチでテンポ良いストーリー展開も楽しい。
・押し付けないギャグセンス。イケメン美人キュートなのにボケぶりがナイス。
・第1クールはもう声優・主題歌・作画ともに最の高でしたので引き続き第2クールも見逃せません!!
・家族を知らないスパイの男性と殺し屋の女性、施設で育ったエスパーのこどもが次第に家族になっていく経過がエモいです。
・第1クールをとても楽しみに見てたので。アニメきっかけで原作も全部読みました。

【秋のメディア化注目度】2位:うる星やつら(アニメ化)

(C)高橋留美子/小学館
https://booklive.jp/product/index/title_id/209901/vol_no/001

【ブックライブユーザーからのコメント】
・昔からのファンです。高橋留美子作品を初めて知った思い出深い作品。はちゃめちゃだけど癖になります。
・新キャストでどんな「るーみっくわーるど」を見せてくれるのか楽しみにしています。
・個性あふれ過ぎるキャラが目白押しで、見ていて飽きないし、嫌な気持ちにならないストーリーも魅力。
・原作・以前アニメ化された際も好評だったのでアニメーション技術を上げたキレイな映像に期待。
・ラムちゃんの真っ直ぐな愛が純粋で可愛くて大好きでした!ラムちゃんの可愛さに憧れた女の子は絶対たくさんいたはず!!

【秋のメディア化注目度】9位:耳をすませば(映画化)


(C)NEKONOTE-DO/フェアベル
https://booklive.jp/product/index/title_id/214808/vol_no/001

【ブックライブユーザーからのコメント】
・原作、ジブリ作品共に大好きな作品です。その後のストーリーとのことで、どんな雫と聖司が見れるのか期待してます!
・10年後がどう描かれているか気になる、原作マンガを子供の頃読んでいたので懐かしい。
・ジブリアニメとは違う世界観を見せてくれるのでは、という期待がある。
・主役二人がとてもイメージ通りの透明感で、大人になった彼らが何を思い気持ちを通わせているのかとても楽しみであり、今からなんだか胸が切ないです。
・彼らがどのような人生を選んでいるのか、もう一つの耳をすませばとして楽しみにしてます!

【秋のメディア化注目度】1位~10位
1位 SPY×FAMILY [アニメ化]
2位 うる星やつら [アニメ化]
3位 Dr.コトー診療所 [映画化]
4位 虫かぶり姫 [アニメ化] 
5位 BLEACH [アニメ化] 
6位 チェンソーマン [アニメ化]
7位 ゴールデンカムイ [アニメ化]  
8位 転生したらスライムだった件 [映画化]
9位 耳をすませば [映画化]
10位 ジョジョの奇妙な冒険 第6部 [アニメ化]

■2022年秋(10~12月)注目のおすすめメディア化作品 特集ページ
https://booklive.jp/feature/index/id/media



【調査概要】
・調査タイトル:秋の映像化作品 注目度アンケート
※ブックライブで配信中の原作のある作品を対象としています
・調査方法:ブックライブ会員に対してアンケートメールを送付。フォームより回答
・有効回答数:3,421名
・調査時期:2022年9月9日(金)~9月11日(日)
※本調査を使用する際は、“総合電子書籍ストア「ブックライブ」調べ”とご記載ください。

 
 総合電子書籍ストア「ブックライブ」は、“いつも心に「マンガ部屋」を。”をコンセプトに、人生を豊かにする本との出会いと、心ゆくまで楽しむことができるサービスを今後も提供してまいります。

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【株式会社BookLiveについて】
 BookLiveは、「新しい価値を創造することで、楽しいをかたちにする」を企業理念とし、電子書籍ビジネスを担う企業として設立されました。読者の利便性を最優先に、「いつでも、どこでも、だれにでも、簡単に本が読める環境」の実現を目指し、事業を展開しています。また、設立以来、業界を牽引する様々な企業と連携し、新たなビジネスモデルを創出するなど、電子書籍の新たな可能性の探求を続けています。
URL: https://www.booklive.co.jp/

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