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株式会社BookLive
 凸版印刷株式会社のグループ会社である、株式会社BookLive(本社:東京都港区・代表取締役社長:淡野 正)は、5月5日(木)にiOS版の提供を開始した、新たに毎日無料で楽しめるマンガアプリ(※1)「ブックライブ fun(ブックライブ ファン)」のAndroid版を、2022年5月23日(月)より提供開始いたしました。 ※1…23時間待つ「チャージ無料」により毎日無料でお楽しみいただけます。




「ブックライブ fun」とは

 「ブックライブ fun」とは、会員登録不要で毎日無料で話配信形式のマンガを読める「チャージ無料」を採用したBookLiveの新アプリです。「チャージ無料」は、対象作品を毎日1話無料で読むことができ、読了後に23時間待つとチャージが回復して次の1話が読めるようになります(※2 ※3)。続きの話を早く読みたい場合は、アプリ内でコインを購入するか、特定の条件を達成して獲得できるコインを使用することで、23時間待たずに次の話を読むことができます。
 「ブックライブ fun」の作品ラインナップでは、中国で実写化の実績もある超人気作品『スキャンダラスな女(粉碎星辰)』や『気づかない初恋(再度与你)』など、日本初配信となる話題の中国マンガを独占配信で取り扱い、いずれも「チャージ無料」によって無料で読むことができます。
 さらに、実写ドラマ放送中の『花嫁未満エスケープ』(ライブコミックス)や、アニメ化で話題の『邪神ちゃんドロップキック』(フレックスコミックス)、『金色のガッシュ!!完全版』(BIRGDIN BOARD Corp.)など、少年・青年マンガや少女・女性マンガを中心に国内の人気作品も配信します。
 先行配信や独占配信の作品を含め、「チャージ無料」で読めるマンガを500タイトル以上取り揃えます。

※2…作品によって、全話「無料チャージ」で読めるものと、途中話より有料に切り替わるものがあります。
※3…巻配信形式の作品はコインにてご購入いただけます。



「ブックライブ fun」の楽しみ方







配信作品一例:




(C)San Shier・Xiaoman Jia/Kuaikan Comics

日本語タイトル:スキャンダラスな女
原作タイトル:粉碎星辰
作者名:San Shier・Xiaoman Jia
ストーリー:かつての売れっ子女優・星野妙子は、何者かに枕営業のスキャンダルを仕掛けられ、奈落の底へと突き落とされてしまった。彼氏は離れていき、父はマスコミに追い込まれて自殺し、絶望の淵から這い上がった彼女は、罵声と誤解を背負いながら、真相を突き止めると決意する。奪われたモノは、全部奪い返す。私を傷つけた者たちの人生を、この手で潰す!




        (C)Hanxu/Kuaikan Comics


日本語タイトル:気づかない初恋
原作タイトル:再度与你
作者名:Hanxu
ストーリー:高校時代、ある誤解のせいですれ違ってしまった葵と直樹。そんな2人が大学卒業後、教師となって再び母校で再会する。7年も経った今、かつての彼女だとも気付かずにいる彼。真面目で融通が利かない体育教師とニコニコ腹黒な数学教師、再会した2人の恋の行方は?高校時代の誤解は上手く解けるのか…




              (C)iCiyuan

日本語タイトル:転生したら負け犬に!?
原作タイトル:兽黒狂妃
作者名: iCiyuan
ストーリー:21世紀、名医としても活躍する敏腕スパイが古代宮廷にタイムスリップ。なんと見た目も中身もだらしない負け犬お嬢様・慕無双(ぼむそう)に転生!? 一見だらしなくても、中身は名医で敏腕スパイのまま。無敵モード全開で人生の勝ち組を目指せ!



サービス概要

サービス名: ブックライブ fun


利用料: 基本無料 (アプリ内課金あり)
対応OS: iOS OS13.3以上、Android OS9以上
ダウンロードURL:
iOSアプリ https://apps.apple.com/jp/app/id1597435735
Androidアプリ https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.booklive.fun

総合電子書籍ストア「ブックライブ」に会員登録している場合、


ブックライブ funと会員情報を連携し、ログインすることが可能です。


【株式会社BookLiveについて】
BookLiveは、「新しい価値を創造することで、楽しいをかたちにする」を企業理念とし、電子書籍ビジネスを担う企業として設立されました。読者の利便性を最優先に、「いつでも、どこでも、だれにでも、簡単に本が読める環境」の実現を目指し、事業を展開しています。また、設立以来、業界を牽引する様々な企業と連携し、新たなビジネスモデルを創出するなど、電子書籍の新たな可能性の探求を続けています。
URL: https://www.booklive.co.jp/

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