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株式会社BookLive
凸版印刷株式会社のグループ会社である、株式会社BookLive(本社:東京都港区・代表取締役社長:淡野 正)が運営する総合電子書籍ストア「ブックライブ」は、業務提携している三省堂書店と合同で「冬の大抽選会2022」を2022年1月21日(金)から2月27日(日)の期間、全国の三省堂書店23店舗で実施します。




実施の背景

ブックライブと三省堂書店は、2012年4月より業務提携を開始し、「電子書籍ストア」と「リアル書店」それぞれのユーザーの活性化や、読書好きの方に電子書籍と紙書籍の両方を楽しんでいただくことを目的として、これまで様々な取り組み※1を行ってきました。その一環として、毎年三省堂書店でお買い物をされる方を対象に、合同の大抽選会を行っており、今年で8年目となります。
今回のキャンペーンから新たに、セルフレジでも抽選券の発券が可能になりました。三省堂書店では2021年にセルフレジを導入しており、より多くのお客様にご応募いただける形となりました。
今回、賞品として図書カード10,000円分を15名様に、応募された方にはもれなくブックライブで使える200円OFFクーポンをプレゼントします。今後も皆様の読書生活がさらに楽しくなるよう、応援を続けてまいります。


キャンペーン概要

キャンペーンページURL:https://booklive.jp/landing/s-page/ssd2022winter

≪応募方法と賞品≫
三省堂書店店頭にて、総額1,000円(税込)以上の購入をした方に、レジにて抽選券を発券します。
抽選券に記載された番号を、ブックライブ内の応募フォームにてご応募いただいた方の中から、抽選で下記の賞品をプレゼントします。

「図書カード」 10,000円分 15名様
さらに参加特典としてもれなく、ブックライブで使える200円OFFクーポンをプレゼント

≪キャンペーン期間≫
抽選券発券期間:2022年1月21日(金)~2月27日(日)
応募締め切り日:2022年2月28日(月)
当選発表:2022年3月18日(金) ※当選者へメールにてご連絡、およびキャンペーンページに当選番号を掲載
賞品引換期間:2022年3月18日(金)~2022年4月15日(金)


※1 

三省堂書店とのお取り組みに関して

【1】デジプラス:対象作品を買うとデジタル版が付いてくる
三省堂書店で対象雑誌・書籍を購入すると、ブックライブでデジタル版がもらえるサービスです。
購入時お渡しするクーポン券に書かれている番号をブックライブで入力するだけでデジタル版が付与されます。
例えば家では紙で、外出先ではデジタルでお楽しみいただいたり、気になる号の保存もデジタル版なら場所をとりません。
紙とデジタルのいいところをどちらも享受することができます。

【2】店頭決済サービス:現金で電子書籍が購入できる
三省堂書店の店頭で、電子書籍を購入できるサービスです。現金や図書カードで1冊から購入ができます。
クレジットカードをお持ちでない方でも、気軽に電子書籍を始めることができます。
また、購入時にブックライブに連携済みのクラブ三省堂カードを提示すれば、コード入力などの手間なく、購入と同時にブックライブの本棚に自動で書籍が反映されます。

【3】クラブ三省堂ID連携:ブックライブでの電子書籍購入で、クラブ三省堂ポイントが貯まる
クラブ三省堂IDをブックライブと連携いただくと、200円(税別)のお買い上げごとにクラブ三省堂ポイントが1ポイント貯まります。


総合電子書籍ストア「ブックライブ」は、“いつも心に「マンガ部屋」を。”をコンセプトに、人生を豊かにする本との出会いと、心ゆくまで楽しむことができるサービスを今後も提供してまいります。


【総合電子書籍ストア「ブックライブ」について】
ブックライブは、凸版印刷グループの総合電子書籍ストアです。2011年よりサービスを開始し、マンガ、書籍、ラノベ、雑誌など、国内最大級の品揃えを誇ります。読者の利便性を最優先に、いつでも、どこでも簡単に楽しめるサービスを提供しています。

●総合電子書籍ストア「ブックライブ」 https://booklive.jp/
●公式Twitter https://twitter.com/BookLive_PR

≪「使いやすい電子書籍ストア」No.1を獲得≫
2020年9月「電子書籍・電子コミックに関する調査」(実査委託先:ESP総研、調査対象:20~29歳)において、「使いやすい電子書籍ストア」部門で第1位を獲得しました。


【株式会社BookLiveについて】
BookLiveは、「新しい価値を創造することで、楽しいをかたちにする」を企業理念とし、電子書籍ビジネスを担う企業として設立されました。読者の利便性を最優先に、「いつでも、どこでも、だれにでも、簡単に本が読める環境」の実現を目指し、事業を展開しています。また、設立以来、業界を牽引する様々な企業と連携し、新たなビジネスモデルを創出するなど、電子書籍の新たな可能性の探求を続けています。
URL: https://www.booklive.co.jp/

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