河出書房新社

河出書房新社(東京都渋谷区 代表取締役社長小野寺優)は2021年9月28日(火)に『スヌーピーめくり2022 ピーナッツ日めくりカレンダー』を発売いたします。

チャールズ・M・シュルツが生んだ、世界中で親しまれている新聞連載漫画『ピーナッツ』が、オールカラー365日の日めくりカレンダーになりました! 全国書店、ネット書店にてご購入いただけます。
毎日1作365話、オリジナルの英語のままにコミックを掲載。裏をめくれば、詩人の谷川俊太郎による日本語訳が楽しめます。日付にちなんだ『ピーナッツ』豆知識の紹介も!
チャーリー・ブラウンたちの野球シーズン開幕の春、サマーキャンプの夏、ハロウィーンのカボチャ大王の秋、クリスマスの冬。四季折々のイベントとともに、ルーシーとライナスのお別れ(!?)やスヌーピーの犬小屋の火事など、ハラハラドキドキの展開も!






スタンドになる台紙付き、便利な卓上タイプです。自宅や職場など、好きな場所において毎日スヌーピーとその仲間たちと一緒に過ごしてください♪






【書誌情報】

○書名:『スヌーピーめくり2022 ピーナッツ日めくりカレンダー』
○著者:チャールズ・シュルツ 谷川俊太郎訳
○定価2,695円(税込)
○判型:A6変形 頁数:736頁(368枚)
○仕様:ケース入り/卓上タイプ/スタンド用台紙付き
○ISBN:978-4-309-29154-3
○発売日:2021年9月28日

https://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309291543/


(C)2021 Peanuts Worldwide LLC



【「ピーナッツ」とは】
「ピーナッツ」のキャラクターおよび関連する知的財産権は、Peanuts Worldwideが所有し、WildBrainが41%、株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントが39%、チャールズ M.シュルツ氏のファミリーが 20%を保有しています。チャールズ M.シュルツ氏が初めて「ピーナッツ」の仲間たちを世の中に紹介したのは、1950年。「ピーナッツ」が7つの新聞紙上でデビューを飾った時でした。それ以来、チャーリー・ブラウン、スヌーピーをはじめとするピーナッツ・ギャングたちは、ポップカルチャーに不滅の足跡を残してきました。Apple TV +で親しまれているピーナッツの番組や特番に加えて、世界中のファンの皆様には、多種多様の商品、アミューズメントパークのアトラクション、文化イベント、ソーシャルメディア、そして伝統的な紙媒体からデジタルまで各種媒体で掲載されている連載コミックなどを通して「ピーナッツ」を楽しんでいただいています。さらに2018年、「ピーナッツ」は、NASA とスペース・アクト・アグリーメントで複数年の提携をしました。このスペース・アクト・アグリーメントは、宇宙探査と STEMへの情熱を啓発するよう次世代の子供たちに向けてデザインされたプログラムです。

日本では株式会社ソニー・クリエイティブプロダクツがエージェントとして、ライセンスビジネスを展開しています。

■関連URL
・日本のスヌーピー公式サイト http://www.snoopy.co.jp/
・日本のスヌーピー公式Facebook ページ「Snoopy Japan」 https://www.facebook.com/SnoopyJapan
・日本のスヌーピー公式twitter アカウント「Snoopy Japan」 https://twitter.com/snoopyjapan

■掲載原稿確認のお願い
・ご掲載いただく際は、事前に原稿を確認させていただきますようお願いいたします。
・また、当社からお送りする画像をご利用の際は、必ず下記クレジットを表記してください。
(C) 2021 Peanuts Worldwide LLC( 短縮形 (C) 2021 Peanuts )
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ